(韓国日報 韓国語 2008/05/01)
2004年の売春特別法施行以後、表面上売春は減ったように見えるが、‘風船効果’による細胞分裂は危険な状況だ。類似性行為やインターネット売春など、新種の売春がますます繁盛しているうえ、住宅街とか市内中心街など選り分けるでもなく、私たちの周囲に売春が蔓延している。
さらに、一層憂慮されるのが最近、売春女性が海外に進出する事例が急増しているという点だ。
警察庁外事課関係者によれば、売春のために海外に進出する国内女性が毎年増加している傾向という。そして、過去のように人身売買団によって強制的に売られるのではなく、自発的な海外売春が大部分。
これら売春女性は、警察の取り締まりを避けてアメリカやオーストラリア、ニュージーランド、そして近い日本、中国などに急速に広まっている。日本ではすでに、韓国女性のサービスを看板に掲げた売春業者が数え切れないほど多い。
数年前からアメリカに進出する女性が勢いよく増えている。警察関係者は「アメリカで活動する韓国売春女性も少なくない。コリアンタウンを中心に活動する売春女性の数は、概ね2,000人余りにのぼると把握している」として「このために韓国人社会内でこの問題が深刻になっている」と話した。
アメリカの出入国管理当局は、韓国がビザ免除国になる場合、韓国売春女性の大挙流入を憂慮していると伝えられた。
韓国売春女性の海外進出は、国際社会でも悩みの種になりつつある。韓国はロシア、中国とともに、“海外売春女性の最大排出国”という話まで出てきている実情だ。
遠い国を見るまでもなく、近くの日本を調べれば、韓国売春女性の海外遠征実態がどれほど深刻なのかを知ることが出来る。
日本のポータルサイトを検索すれば、韓国女性を商品として前に出した売春サイトが数えきれない程多い。
これらのサイトには、韓国女性であることを明らかにしている数多くの女性たちの写真が、競い合うように広げられている。そして女性の年齢・身長・体重など簡単なプロフィールと連絡先が出ている。女性の写真をクリックすれば、接触が可能な時間と金額、そしてサービス内容まで記載されている。
一部では、この女性たちが日本に渡った人に言えない事情があると同情したりするが、残念ながらこの女性たちの大部分は、金儲けのために積極的に日本行を選んだ女性たちだ。人に言えないような事情を抱いて、日本に渡って売春をする女性はごく少数だ、というのが遊興業界関係者たちの大半の意見だ。
江南のある遊興店舗関係者は、韓国女性の日本遠征売春に対して「すでにかなり以前からあった」と話す。この関係者によれば、日本に渡って売春をする女性が最近急激に増加しているだけで、行為自体はかなり以前からあったというのだ。ただし数年前までは、日本に渡っていく女性たちは長期間滞留して職業的に性を売る女性たちだったが、今は短期間のアルバイトとして渡っていく場合が多いという。
この関係者は「景気低迷が続いて遊興業界も不況なので、業店のアガシたちが日本行を選ぶ場合が多くなった」として「以前にはお金を稼ぐために‘エージェンシー’の紹介で悪条件を甘受して行ったが、今は個別に日本の業者に接触して条件を打診した後、自分の足で入る場合もある」と話した。
この関係者はまた「以前は日本の業者に入って仕事をしたが、今は現地で韓国人が運営する業者で仕事をするアガシたちも多い」として「アガシたちの間では、韓国人のお客さんより、日本人のお客さんの方が金離れも良くマナーも良いと噂になっていて、日本人のお客さんだけを受けることができる業者を好む傾向まである」と伝えた。
このように、日本国内の韓国売春女性が増えながら、日本極右主義者たちは慰安婦問題をこれと連結させたりもする。
某放送局のある番組で、日本極右主義者が韓国売春女性を示して「自らの足で日本に渡ってきて売春をしている5万人の韓国女性たちは、50年後に『日本のヤクザに性的な侮辱と深刻な人権侵害にあった』と(従軍慰安婦問題のように)国連人権委員会と世界各国に提訴して日本を困らせるだろう」という妄言を吐いたことがある。
この番組が放送された後、韓国女性の海外売春、特に日本遠征売春に対するネチズンらの糾弾が堰を切ったようにあふれ出た。
あるネチズンは「従軍慰安婦問題放送で見るように、日本の極右派がたわごとを韓国の放送で堂々と話すのが現実だ。これがいかに恥ずかしいことか」として「日本はまだ日帝時代の時に韓国に犯した数多くの犯罪に対して謝罪しないでいる国だ。そのような国で自発的に数万人の韓国女性が売春する現実は慨嘆に堪えない」と話した。
だが、こうした非難にも遠征売春の数は減らないでいる。むしろさらに増加している。
出入国管理所によれば、日本国内の韓国人不法滞留者は6万〜8万人程度であると推算されている。このうち売春や遊興店舗に従事する韓国女性の数は何と5万人余りに達すると見られている。その上、長期滞在者の他に短期滞留しながら売春する女性を含めれば、遠征売春女性の数はずっと多くなるとみられる。
甚だしきは、韓国から渡っていった多数の売春女性や売春組織は、日本のヤクザや警察などに賄賂を渡して、日本でずっと売春をできるようにしてほしいと『官ナンパ』をしていると伝えられた。
韓国女性たちは、東京の新宿、赤坂、銀座など高級遊興酒屋の密集地域はもちろん、大阪と神戸など地方都市の歓楽街に広まっている。
一方、日本国内では韓国売春女性が日本のあちこちに浸透すると、「慰安婦問題を論じようとするならこの女性たちを皆連れていけ」という声も出ている。韓国売春女性に対する不満は、彼女たちが単に売春をするためだけではない。彼女たちの大部分が不法滞留者であるためだ。言わば歓迎できない招かざる客というのだ。(機械翻訳 若干修正)
日本当局が規制し、韓国人が運営し、アガシが働き、日本人が客で来る。
変わらない構図ですねw













ついアマゾンをクリックww
日本の世論をよく把握してるじゃないか。
朝鮮伝統芸能である売春が日本に併合された時だけ強制される意味がわからない。
犯罪者しか来ないじゃねーかよ。
キムチなんかを喜んで買う馬鹿日本人も去勢しちまえ。
どう防ぐとか、何を改善しなくちゃいけない、という話しは全然出てこない、現況報告だね。
しかし半島は男女問わず股間で食ってんだねえー。
>そのような国で自発的に数万人の韓国女性が売春する現実は慨嘆に堪えない
ワケわかんねえこと言ってないでパン助連れて帰れよ
区別するなら韓国無視派と韓国注視派だろ。
そしてその右翼のイメージを堕す為に、街宣右翼で無茶をするのもチョン。
自分たちに逆らう奴は全部右翼で後進的だといいたいんだろ、この盗人と強姦魔と売春婦しかいない国モドキは。
ウリの言うこと聞かない奴は極右ニダ
お前らが俺たちのことを右翼と呼ぶなら右翼でいい
悪と呼ぶなら悪でいい
お前らに憎まれることこそ、真実の社会では正義だということに他ならないからだ。
もっともっと真実を憎め、そして堕落して滅びて逝け。
俺もそう思う。
いったいどうするよ?って鮮人は人じゃないですからね←こう考えないと辻褄が合わない。
下種が。
以上!
次の総選挙では是非この人に投票したい。
ほんと、どの面下げて強制的な従軍慰安婦なんて事主張するんだろう?
一介の漫画家(某小林氏)にすら論破されているのに。
チョウセンでは問題が起きても自分で原因を解析して解決する事はないですね。
とりあえず半島から出るなと何回言えば(ry
反吐が出る。
嫌いなら嫌いで日本に関わるんじゃねーよ!
海外の何かの記事で出ていましたね。
パーティー目的に日本人女性拉致―北朝鮮消息筋
金総書記の拉致認定に対南工作機関反対
【ソウル30日上田勇実】韓国の北朝鮮消息筋が30日、本紙に対し明らかにしたところによると、北朝鮮は1980年代中ごろ、当時、金正日総書記が側近たちと好んで開いていた“大人のパーティー”に参加させることを目的に日本人女性を拉致し、拉致された女性は実際にパーティーに参加させられたという。
70年代の女性被害者は、日本に対する工作員として教育したり、北朝鮮工作員を日本人化させる教育を担当した教官やその配偶者にさせるのが主な目的だったとされるが、その後、拉致の目的が変わっていった可能性もある。
同筋は最近、過去にフランス人女性が北朝鮮に拉致されていたと仏紙が報じたことと関連し、「同じ目的で拉致された可能性もある」と語った。
また同筋は、2002年の日朝首脳会談を前に、小泉純一郎首相(当時)から拉致を認める代価として巨額の支援を提案された金総書記が、緊急に関係部署と協議した際、外交部は拉致を認めることに賛成したものの、対南工作機関である統一戦線部は「韓国人拉致も認めなければならなくなり、そうなれば拉致問題で日韓連帯の動きにつながる」として反対したと明らかにした。
結局、金総書記は拉致を認めたが、「その結果、日本中が大騒ぎになり、韓国人拉致問題にも影響を与えたため、金総書記は拉致問題で2度と日本とは直接に“取引”しないことにした」(同筋)という。
2008/4/30 17:58
世界日報
http://nabesada.cocolog-nifty.com/meme/2008/05/post_1dc6.html
拉致、強姦と売春は国技。今更、止められません
という意味なので、明らかに間違った使い方だけど。日本人の韓国人への認識を正すという意味なら間違ってないのかw
本当に迷惑しているんです。む、こないでください、誰ひとり。
米国が日本人を怖れて実行した様に、日本人は韓国人の受け継がれてきた民族性が怖ろしいから。
射殺許可書が発行されないだけでもありがたいと思え。
えぇと‥‥どの辺りが、ですか?
日本の左翼がおのれ等のシンパだと自ら露呈してなんとする(破顔)
禿げ上がるほど同意しすぎて禿げたぞゴルァ!w
つーかチョンのビザ無し認可はローゼン麻生の最大の失策だな。
オタ文化の売り込みもいいが、犯罪方面にも目を向けてくれよ。
こっちはどうやって証明したらいいのよ。
体ひとつでできるECOな職業ニダ
海外行く時ゃ性目的
脳ミソはキムチと犬肉の加工品
臭い息、ウソと一緒に世に吐き出す
弱肉強食国際社会
お馬鹿な朝鮮土人達
流れ流されドコへ行く…
自分の国から自発的売春婦が世界中を飛び回ってることは恥ずかしくないのかよ。
>韓国女性を商品として前に出した
>売春サイトが数えきれない程多い。
マジでムカついたぜ。
お前らチョン国内での売買春の実態は無視かよ。
そもそも日本国内では韓国人だと判ると売れないから日本人と偽装した上で、同じチョンのヤー公が売り出してるんだろうがよ。
死ね、世界の害毒民族糞チョンが。
従軍慰安婦 >>> 誤
追軍売春婦 >>> 正
何回 教えたら分かるの
本当に 頭悪いんだから。
慰安婦を強制的に連行しなくても、
自分たちからやってきたんだなって考えるのが普通だろ。
状況証拠だから断定はしないけど。
強制連行されたっていう証拠もないしな。
妄言 … 痛い図星を突かれた場合全部
従軍慰安婦なんていなかったのにまだそんなこと言ってるのか
ええと、つまりまとめると
・不法滞在者は8万人
・自由意志で売春してるメス猿が5万人
・犯罪目的の強盗団などが3万人
とまあこうなるわけか。
おっと、面白い符合がある。
・日本の暴力団構成員総数は8万5千
・うち3割が在日朝鮮人
・つまり2万5千程度が在日である
ふむふむ、なかなかに興味深い数字である事よのぅw
日韓基本条約は無視ですかw
それがどういう事かお分かりになられてないと?w
知韓派ですね、わかります。
まず政治思想から書きます。
日本の政治の本質はマツリ(祭り)であり、日本の政治は国土に満ちる神霊との交感を通じて執り行うのが本来の姿だと思います。
気-Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%97
神社Q&A その一
http://www.cc9.ne.jp/~washinomiya/situmon-01.html
だから個人的には政教分離には反対です。日本の政治は祭政一致でなければならないと思います。ただその制度の基盤となる宗教は仏教やキリスト教ではなく神道です。
祭政一致-Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%AD%E6%94%BF%E4%B8%80%E8%87%B4
神道-Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E9%81%93
左翼側はこういう考え方を軍国主義への退行だと言うでしょう。軍国主義と戦時体制の区別を曖昧なままにこれを世界大戦の敗戦国にだけ適用するのは連合国のプロパガンダに過ぎないと思うのですが、しかし明治以後の国家神道の下に他宗教の弾圧が行なわれることがあったのは事実です。そのため祭政一致を復活すべきという主張は左翼でなくても敬遠するかもしれません。しかし祭政一致を危険思想とするのは西洋の進歩主義思想に対する誤解から来ています。
国家神道-Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E7%A5%9E%E9%81%93
西洋の進歩(啓蒙)主義思想はこの世界の起きる現象には根本的な法則があり、その法則を認識することで人は因襲から解放され、自由を得ることができると考えます。
啓蒙思想-Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%95%93%E8%92%99%E6%80%9D%E6%83%B3
この考え方の根底に唯物論の発想があります。それはこの世界は何らかの法則だけで動いていて、この世に生きる生き物の意思もその法則によって動かされているということになるなら、それはこの世界には物質とその働きしか存在しないということになるからです。進歩主義思想はこの唯物論的観点から世界を規定して、国家から個人の生活にいたるまでのあらゆる制度を作り変えることを目的としています。
自然状態-Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%84%B6%E7%8A%B6%E6%85%8B
唯物論-Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%94%AF%E7%89%A9%E8%AB%96
唯物論が何故、問題なのかというと世界を動かす根本存在としての神霊の存在を除外しているからです。人間は神霊の存在を忘れることで万物との一体性を失い、自己の生理的欲求に囚われるようになります。その中で従来の慣習を守ろうとすると形式に囚われるようになります。国家神道の下での他宗教の弾圧が行なわれることがあったのは、西洋の進歩主義思想を取り入れることで日本人が次第にマツリを忘れ、外形だけになった神道が日本人の同一性維持のイデオロギーとして使用されたためです。
これまで書いたことをオカルト的で胡散臭いと感じる人もいると思うので、そういう人が納得できるようこの問題(世界は物質だけで存在しているのではないということ)を歴史問題と絡めて考えてみます。
近現代の歴史認識の問題をおかしいと感じない人はほとんどいないと思います。現代世界において第二次大戦の敗戦国は、従軍慰安婦問題に見られるように事実でないことまで認めるように圧力が掛けられる一方で、連合国の戦争犯罪が批判に上ることは全くといっていいくらいありません。東京、ドレスデンの空襲、広島、長崎の原爆投下が明らかなホロコーストであるにもかかわらずです。多くの人は政府が事実を発信してこなかったからだと考えていると思います。政府が(冤罪を晴らすために)何もしてこなかったのは事実ですが、しかし歴史研究家は世界各国にいるのだから、民主主義が人類の道徳的向上の証明であるのならたとえどのような情報戦が行なわれようと時間が経つに従って次第に事実が表に出て人々がそれを共有するようになるはずですが、そうなっていません。それは民主主義の内実が日本人の考えているものとは違うからです。日本人が民主主義と呼ばれる思想について誤解していることを三つ取り上げてみます。
民主主義と呼ばれる思想、政治制度では主権は人民に属するとされます。この主権在民という発想の内にはすでに唯物論的思考があります。この世は物質とその働きによって成り立っているからこそ、人間個人の欲求をかなえるべく作られた政体が一番いい政体であるという考え方になります。議会主義政治は唯物論的弁証法を制度化したものです。与党(命題)、野党(反命題)です。つまり個人の利益を託した代表者が属する政党が政治の場で対立、止揚されることによって広く人民の利益が実現されていくという考え方です。当然、人は自分の利益をより保証してくれる政策を表明する政党を支持します。だから議会主義政治を続けていくと国の制度は次第に社会主義色が強くなっていきます。
唯物弁証法-Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%94%AF%E7%89%A9%E5%BC%81%E8%A8%BC%E6%B3%95
これだけなら特に問題はないのではないかと思うかもしれませんが、民主主義は唯物論を原理としているからその政治制度の下では個人の即物的欲求は際限なく膨張していきます。人びとが公共性を持たずに自己の欲望だけを飽くことなく追求していけば国の運営に支障をきたすようになります。そうなるとそれらの問題を一気に解決する方法として共産主義思想が国家中枢に忍び込んでくるでしょう。
資本主義と共産主義も原理は同じで、共産主義は唯物論、唯物主義による国家運営を徹底しているだけです。
次に二つ目は自由、人権といった抽象的概念は法で保障するものではないということです。現代日本で自由、人権という概念が悪用された事例は枚挙に遑がないですが、代表的な例として従軍慰安婦問題を挙げてみます。
去年の朝日新聞の社説を引用します。
「日米首脳会談―謝る相手が違わないか
・・・首相が謝罪すべきは元慰安婦に対してではないのか。首相はかつて河野談話に反発し、被害者に配慮ある発言をしてきたとは言い難い。国内で批判されても意に介さないのに、米国で紛糾すると直ちに謝罪する。何としたことか。
問題が大きくなったきっかけは「当初定義されていた強制性を裏付ける証拠がなかった」という首相の発言だった。日本としての責任を逃れようとしているものと、海外では受け止められた。
米議会では、慰安婦問題で日本に公式謝罪を求める決議をする動きがあり、これに弾みを与えた。メディアも「拉致で国際的支援を求めるならば、日本の犯した罪を率直に認めるべきだ」(ワシントン・ポスト紙)と厳しかった。米政府内にも首相の見識を問う声が出た。
慰安婦は、単なる歴史的事実の問題ではない。国際社会では、女性の尊厳をめぐる人権問題であり、日本がその過去にどう向き合うかという現代の課題と考えられているのである。
首相の謝罪で、米国内の批判に対する火消し効果はあったかもしれない。しかし、日本が自らの歴史とどう向き合っていくかという大きな問題は、実は片づいていない。」(平成十九年四月二十九日朝日新聞社説)
引用した朝日の社説は人権概念の悪用の典型的な例ですが、そのため逆説的に従軍慰安婦問題の核心を指摘してもいます。
もし政府が河野談話を撤回すれば、日本の大部分のマスコミと韓国の全マスコミは事実検証をすることなく吉田証言と自称従軍慰安婦の証言だけを取り上げて、朝日の社説と同じ論理で“人権無視”の大合唱をしてきます。おそらく欧米のメディアも同様の手口で日本政府を批判してくるでしょう。自称従軍慰安婦のお婆さんがおどろおどろしい内容を自らの体験と称して語れば(http://specificasia.seesaa.net/article/35057600.html)、朝鮮人の民族性と従軍慰安婦問題についての予備知識を持たない人は、当の本人がこれだけ言うのだから事実に違いないのだろうと信じてしまいます。
何故、真実が通らないのかと言えば、人々が本来中身のない自由・人権という概念を道徳と取り違えているからです。
現代人は唯物論に基づく世界観よって人間個人は自律的な存在であり、何ものの制約も受けずに存在していると考えています。そのため個人としての人間は間違いを犯さないものであると無意識の内に信じています。この視点から政治権力=悪、人間個人=善という二分法が生まれます。その二分法によって人びとは個人の意思は政治機構に絶対的に優先していると思い込こんでいます。だから従軍慰安婦問題についての事情を知らない人に事実を説明して理解を求めても大抵は責任逃れの言い訳と受け取られてしまいます。曖昧な形とはいえ河野談話で一度、従軍慰安婦の存在を認めてしまったことがその状態に拍車をかけています。
『何ものにも縛られない自分』というのは人間の自己顕示欲をくすぐるから、進歩主義思想を人類の理想として祭り上げて、それを象徴する自由・人権などの概念が現代は道徳となってまかり通っています。
進歩主義思想は政治に対して個人を絶対視します。その象徴概念である自由・人権を政治機構が法で保障すれば国を維持するために必要な共同体の和は崩壊して、やがて無政府主義を呼び込むことになります。そう考えれば国や社会に対して個人を絶対的に優越するものとして自由・人権を最大限保証する現行の日本国憲法が極左思想に貫かれていることが分かります。
自由・人権を法で保障することが危険であることが理屈では理解できても、実際にそれらの概念を憲法から取り除いたら日本も共産支那や北朝鮮のような国になってしまうのではないかと不安に感じる人も多いと思います。
本来なら人間は自然と調和を形成する能力があります。そして日本人は世界のどの民族と比べてもその能力が群を抜いて高いと思います。(現在はそれが仇になることが多いですが。)
人の本当の権利は観念の中にあるのもではなく実際の生活の中で生み出されるものです。それを唯物論の世界観によって、人間は生理的・物質的欲求のみで生きていると思い込まされているから、多くの人が人間の生活は自由・人権という言葉で表わされる観念によって保証されなければ世界はカオスになると思い込んでいます。それは結局のところ、そう思い込むように暗示にかけられているということです。
【火水伝文】全文
http://moonpillar.blog73.fc2.com/page-5.html
「いつまでもイシヤ(フリーメーソン)の仕組みに引っ掛かりて居りて、この世にありもせぬ自由・平等・博愛なる戯言に振り回された挙げ句、不自由・不平等・不博愛なる世を創り上げてしもうた事に、まだ気付かんか。アタマの創りた『あやま知』の世にありては適わぬ事でありたのじゃ。自由・平等・博愛なる、マコトの響き言うは【真釣り】た全一如の和したる響きなかりせば、有りは致せぬ事なのぞ。親有りて子が有るのであろうが。神有りて人が有ると同じ事ぞ。汝等皆々、宇宙コトワリの似姿なると申し伝えあろうが。親なる中心が有りて、幹なる中心が有りて初めて枝葉に全一如のハタラキが出くるのであろうが。こに自由・平等・博愛なることどもは、猛々しく言挙げさるるも無く、至善に生き活かされあるのでござろうが。日本の人民様、良い加減にシャキッと目を覚まして下されよ。自覚無き申しても余りのザマでござるぞ。」(火水伝文271-272)
歴史とは何かと問われたら、人間が自由を獲得していく過程と答える人が多いと思います。つまり進歩主義のイデオロギーで歴史を捉えているということで、それは無意識のうちに西洋中心主義と階級闘争史観の視点で歴史を見ているということです。現代人は無意識のうちに西洋中心主義と階級闘争史観の視点で歴史を捉えていることから、西欧諸国(特に英米)と対立することは悪であるという先入観が生まれます。これで大東亜戦争が長い間、絶対悪とされてきた理由が分かると思います。言うまでもなくあの戦争が英米と全面対決した戦争だったからです。
専門家かあるいは歴史に興味を持つ人でなければ、過去に起こったことをこと細かく調べるということはまずしません。そのため一般の人々の歴史観は大掴みな印象に支配されてしまい、そこには自然と西洋中心主義・階級闘争史観的な視点が入り込んできます。その中に従軍慰安婦問題のような戦前の日本を絶対悪とする歴史観を補強する歴史的事象が捏造された場合、一般人はそれを鵜呑みにして信じてしまいます。
東京裁判の本質ー日本民族の抹殺の目的
http://www.k3.dion.ne.jp/~syouhou/tokyo_judgement.html
◆平成5年6月25日付の産経新聞「ベルリン物語」
ボンの郊外に住むドイツ軍退役将軍ウーレ・ウエットラー氏とインタービューした際、「この事だけは、どうしても日本の読者に伝えて欲しい」と頼まれた。この欄でその要旨をお伝えしたい。
ウエットラー氏は北大西洋条約機構(NATO)の作戦本部参謀や戦車部隊司令官を歴任したが、戦争史を研究する学者でもある。退役後、太平洋方面(フィリピン、シンガポール)に於ける日本軍の作戦というテーマに特に興味を持った。
「純粋に軍事史的見地から調べた結論から言うと、兵士の訓練度、司令官の質、全ての面で日本軍の優秀さは群を抜いていた。民間人に対する対応も、占領軍であるにも関わらず、実に礼儀に富んだものであった」
ウエットラー氏は、ドイツの新聞(東京発)が戦時中の日本軍の残虐さを強調する為「余りにも自分の研究とは違い過ぎる」と、義憤を感じたーーというのだ。
「戦争目的(大東亜共栄圏)や敗戦国であるという点から日本軍の残虐行為が強調されるのでしょうが、純粋に軍事史の具体例として検証した場合、むしろ米軍の方の残虐性が目立つ」
個人的に考えて戦前の歴史の一番の謎は対米戦争を受け入れた当時の国民の心理だと思います。素人が考えても日本が正面からアメリカとぶつかっても勝ち目がないことは分かります。だから何とかそれを回避することはできなかったのかという論理になり、支那事変からの好戦的な世論と併せて当時は日本全体がおかしくなっていた、という見方が俗耳に入りやすくなります。戦中に散々、鬼畜英米を叫びながら、戦後これまで英米モデルの政治経済制度を受け入れてきたこともその見方を後押ししていることになります。対米戦争を受け入れた国民の心理が不透明だからこそ大東亜戦争とは何だったのかを日本人自らの言葉で説明することができず、それがマスコミと連合国と特定アジアのプロパガンダを撥ね返すことのできない最大の要因となっていると思います。
大東亜戦争を戦う上で原動力となった思想は大東亜共栄圏と百年戦争論ですが、この二つの思想は政府・軍部内に浸透した共産主義者が吹き込んだものです。
「さて、日華事変で泥沼にのめりこみ、動きがとれなくなった日本政府は、何とかして、この窮地から脱しようと努力したが、蒋介石政権との和解工作は、英、米、ソなどの暗躍により、ことごとく阻止された。そのうえ、思考硬直化した日本の参謀本部の中には、百年戦争論などをぶって、早期に事変を解決しようとは全く考えない者も少なくなかった。しかし、百年戦争論や長期戦論、東亜協同体論などを、しきりに軍部に吹きこんだ者は、尾崎秀実などにつながる仮装マルキストの論客が大半であった。」(倉前 盛通『悪の論理 ゲオポリティク(地政学)とは何か』日本工業新聞社 64頁)
尾崎秀實 〜 日中和平を妨げたソ連の魔手
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h14/jog263.html
【国民のための大東亜戦争正統抄史1928-56戦争の天才と謀略の天才の戦い1〜9南京陥落】
http://touarenmeilv.ld.infoseek.co.jp/from1to9ww2.htm
「日中戦争の中途、武藤章氏が軍務局長となるや、左翼の転向者(これを私は転向右翼と名付けた)が、彼の周囲にブレーンとして参加した。陸軍省の部局に転向共産主義者が招集将校として起用されたのはこの頃である。統制派政治軍人の理念はこれがためにさらに飛躍した。すなわち大東亜共栄圏の理念である。この理念はコミンテルンの被圧迫民族解放の理念と表裏一体のものである。転向右翼との握手により、統制派の国防国家建設の理念から大東亜共栄圏建設の理念へと発展したことは、やがて三国同盟の締結となり、大政翼賛会の創設となり更に翼政会の出現となり、我日本を完全なる全体主義国家に変貌せしめた。しかも太平洋戦争の勃発は、憲法を無視する推薦選挙の暴挙を生み、国民から言論結社の自由を奪い、ここに世界史に稀にみる軍部独裁の政治体制を確立したのである。この政治体制は全く陸軍が転向右翼の戦術に乗じられたものでなくて何であろう。統制派の政治軍人が軍人の本分を忘れ、濫りに政治に関与し、国民に号令しつつあるとき、私のいわゆる転向右翼はすでに統制派の内部に巣喰い、彼ら転向右翼が目指す祖国敗戦の方途を画策しつつあった。政治にも思想にもまた経済にもほとんど無知な軍人が、サーベルの威力により、その付け焼刃的理念を政治行動に移して強行し、自己陶酔に耽りつつあったとき、巧妙にして精緻なるこの種の策謀に乗ぜられたのは当然の帰結である。(中略)
私の見るところでは、この転向右翼が軍人に及ぼす害毒は観念右翼よりさらにひどかった。なんとなれば前者は頭脳が緻密であり、その理念は巧妙で、国家革新を叫ぶもその具体的方案に無知なる軍人に対しては異常なる影響と感激を与えるからである。
転向右翼は日本革命の手段として戦争を是認し、これをアジアの弱小民族解放の線に沿わしめ、日本と英米との衝突を激発せしめる戦術を考えていた。この戦術をとっていたことは、鍋山貞親氏の言明も裏付けている。」
明治以後、日本はアジアの人々が白人の植民地支配に苦しめられていても現実には西欧諸国の追従しかできませんでした。おそらく当時の国民はそのことでずっと後ろめたさを持っていたと思います。マルクス・レーニン主義では資本主義(要は英米モデルの政治経済制度)が帝国主義を生み出していることになっているので、その世界観を広めれば白人の植民地主義を終わらせるためには英米を打倒しなければならないという価値観を刷り込むことができます。ほとんどの国民はマルクス主義など知らなかったでしょうが、それでも英米(特にイギリス)が白人帝国主義を代表している国であるという意識は持っていたと思います。そこにこの二つの思想を流布すればマルクス・レーニン主義と同じ世界観を植え付けることができます。この二つの思想が表わしているのは反西洋主義です。そこには英米式の価値観を諸悪の根源とする意味合いが含まれています。当時の日本でこの二つの思想を標語として掲げることは、アジアの人々に対して後ろめたさを持っていた国民に「アジアの人々を救うために英米を倒せ」と暗示をかける効果があったでしょう。
「開戦の第一報を聞いた時、私は奉天にいた。堅い粉雪が降っていた。新京行の急行列車に間にあうように、旅館を出るその玄関先で聞いたのだと思う。ラジオであったか号外であったかはおぼえていない。
ただひとり洋車にのって奉天駅にいそいだのであるが、頬をうつ雪片も爽快であった。肩を圧していた重荷がふりとばされ、全身の血管に暗く重くよどんでいた何ものかが一瞬に吹きはらわれた気持ちであった。
洋車の車夫が満州人でなかったら、私は大声で話しかけたにちがいない。日本人たちといっしょにいたら、万才を三唱したことであろう。
それには特別な理由もあった。下関から大連にわたる汽船の中で、私は参謀肩章をつけた軍人、外交官、満鉄社員、代議士、実業家、軍医などと同船したが、食堂での議論は日米開戦すべきか否かに集中された。
(中略)
私もただ【気分としての開戦論】をとなえただけで、自重派を論破する材料は全くもっていなかった。ただ、日支事変は無意味無用なまわり道であり、【米英をたたかないかぎり、われわれの頭の中のもやもやと頭上を圧している重苦しい暗雲は晴れない】とくりかえしているうちに、船は大連につき、対米英戦争の開始は遠い将来のことだなという印象だけがのこった。
それからわずか三日目の奉天で、開戦の報を聞いたのだった。」(林 房雄『大東亜戦争肯定論』夏目書房 400-401頁)
おそらく大東亜共栄圏と百年戦争論の思想の本当の作者はイギリス(共産主義の真の本拠地)のタヴィストック研究所だったと思われます。
タヴィストック洗脳研究所
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4880861960.html
共産主義者そして彼らを操った国際共産主義勢力が日本に対して画策していたことは日本に共産革命を起こすことでした。(詳しくは紹介したサイトを見てください。)日本が英米と戦えば、まず勝てない上に国全体が非常に大きな損害を蒙るのは確実です。そうなれば戦後にその事態を招いた犯人探しが始まります。英米への敵意を煽った共産主義者の痕跡を隠蔽すれば国民の怒りは軍部、政府、そして天皇陛下に向きます。そこでそれまでの日本の国体が悪かったのだという結論に導けば革命の下地が出来上がります。大東亜戦争の原動力となった思想は国民の与り知らぬうちに他所から忍び込んできたものだから戦争が起きた要因は後からいくらでもこじつけることができます。結局、共産革命は起こりませんでしたが、革命を誘発する火種は今も憲法前文に刻印されています。
「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、【政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。】」(日本国憲法 前文)
戦後日本マルクス占領憲法解釈学からの覚醒 占領憲法無効論と帝国憲法改正試案
http://oncon.seesaa.net/article/7770767.html
「国民主権のなかでは、国民は滅亡する。国民主権は、人間主権である。人間主権はその限度を知らない。そして人間の自由と権利を侵犯する。」(ベルジャーエフ)
戦後の日本は半共産主義状態にあります。
日本人は江戸末期(厳密に言えばザビエルが布教のために日本に渡ってきたときからになるでしょうが)よりこのかた進歩主義思想と、何より西洋文明にだまされてきたのだということを自覚しなければなりません。
西洋の思想・科学は人々をだまし、世界の国々を破壊するために生み出されてきました。それは、そうすることで世界統一政府(独裁世界体制)を樹立する以外に人類間の不調和を解決する方法はないと思い込ませるためです。
独裁は進歩主義思想を鵜呑みにして他者と調和を失った人々を押さえ込むために生じる方法です。他者と協調する術を失った人間を統治するには無際限な物理的・心理的な抑圧に拠らなくてはならないからです。だからこそ社会主義・共産主義国家の人間は国家の奴隷になります。
アルバート・パイクの“予言”
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html
ThreeWorldWars.com(英語サイト。アルバート・パイクの三つの世界大戦を計画した書簡が掲載されています。)
http://www.threeworldwars.com/albert-pike2.htm
第三次世界大戦の計画に関する記述の詳細
「3回目の世界戦争は政治的シオニスト達とイスラム世界の指導者達との間のイルミナティの工作員によってもたらされる紛争を利用して煽動されなければならない。その戦争はイスラム(アラビア世界のイスラム教徒)と政治的シオニズム(イスラエル国家)が相互に破壊し合う様に指揮されなければならない。その間に他の国々は、この点からもう一度分割され、物理的にも、道徳的にも、精神的にも、そして経済的にも消耗し尽くす様に、無理強いして戦わされるだろう... 我々は暴力革命主義者達と無神論者達とを断固として解き放つ、そして我々は凶暴性と最も残虐な騒動の源である絶対的無神論の効果としてそれらの国々においてそのあらん限りの恐怖が明確に表されるであろう、恐るべき社会的大変動を断固として煽動する。それから至る所で市民達は世界の少数派の革命党員達から自身を防衛する事を余儀なくされ、それらの文明の破壊者達を根絶するだろう、そしてキリスト教に幻滅した大勢の自然神教的魂は、その時からさまようだろう、理想を切望して、しかし考えもせずに崇拝するものに捧げ、最終的に公衆の眼前に出現するルシファーの純粋な教義である、宇宙の霊魂の顕現を通じて本物の光をうけるだろう。この霊魂の顕現は、両者、同じ時に征服され、根絶される、キリスト教と無神論の破壊へと続く、全般的な反動的動きから、もたらされるだろう。」(訳文は週刊日本新聞《論壇》より拝借しました)
これで従軍慰安婦問題の本質も掴めます。
慰安婦は、単なる歴史的事実の問題ではない。(慰安婦の強制連行が事実かどうかは問題にはならない。)国際社会(主に西欧と特定アジア)では、女性の尊厳をめぐる人権問題であり(近現代史を動かしてきた意図から目を逸らさせるために、人権問題という実体のない名目で日本が被った冤罪であり)、日本がその過去にどう向き合うかという現代の課題と考えられているのである。(日本がその冤罪をこれからも被り続けるかどうかという現代の課題と考えられているのである。)
左翼側なら北京五輪をボイコットすれば日中友好は完全に破綻すると言うでしょう。おそらくそうなると思います。日本が隷属することで成り立つ現在の関係すらも成り立たなくなるでしょう。しかしそれは第三次世界大戦への準備として建てられたヤルタ・ポツダム体制にはもはや従わないという意思表示にもなります。
ヤルタ・ポツダム体制に従わないという意思表示は重要な意味を持ちます。何故なら、現在の世界体制に反旗を翻すことが出来るのは日本だけだからです。西欧諸国や第二次大戦の連合国の正統性は、西洋進歩主義が人類の理想であると世界をだますことで成り立っています。世界の人々は西洋進歩主義が人類の進むべき唯一の道であると考えているから西欧諸国や連合国の歴史上の悪行三昧には目を瞑っています。しかし進歩主義思想が人類の理想というのは嘘であることが分かってしまうと、西欧諸国と連合国の人民は自国の歴史上の悪行三昧を直視しなければならなくなる上に、これまで世界の人々をだましてきたことも認めなければならなくなります。そうなればおそらく彼らの国家は崩壊することになります。それを阻止するために彼らは現在の世界体制を擁護するしかありません。そのため日本が北京五輪のボイコットを皮切りに異議申し立てをしていかなければなりません。その後、日本の政治の本源であるマツリ(祭り)へと回帰して西洋進歩主義の政治経済とは別の道を世界に示すことが、おそらく第三次世界大戦を防ぐことが出来る唯一の方法です。だからこう言えます。
“北京五輪をボイコットすることは日本に課せられた義務であり
日本が北京五輪に参加することは人類に対する犯罪である”
と。
お前ら土人が今国として立っていられるのは日本のおかでだってのに
植民地にならなかったらロシアに侵略されて奴隷にされるぐらいだっただろう
それでもまだ謝罪しろって言うなら
元寇、応永の外寇について日本に謝罪しろ
ベトナム戦争についてもベトナムに謝罪しろ
つか、ニヤニヤしながら読んだが、その結論に至るまでの勿体を付けすぎですよ。