ジャーナリストや映画監督 会見で懸念表明 (毎日新聞 2008/04/10)
ドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」の上映を中止する映画館が相次いだ問題で、ジャーナリストや映画監督ら12人が10日、東京都千代田区の参議院議員会館で記者会見を開き、上映への圧力に対する委縮ムードへの懸念を表明した。
李纓監督も同席、「文化立国を目指してきた日本の国際的イメージにマイナスになる」と批判した。
李監督は「デリケートな題材なので、映画館とは上映後の対策を協議し、一緒に頑張ると約束していたのに不思議だ。劇場側はどれほどの圧力をかけられたのか」と話した。
月刊誌「創」編集長の篠田博之さんは「上映中止の連鎖反応として自粛ムードが広がっている。言論の自由を掲げるだけではだめで検証が必要だ」と発言。作品を鑑賞したジャーナリストの野中章弘さんは「上質なドキュメンタリー。日本人の精神構造や文化的土壌を考えようという問題提起があった」と評価した。
漫画家の石坂啓さんは「私は映画をまだ見ていないし、見られないのは悔しい。我々からその機会を奪うのは由々しきことだ」と批判。映画監督の是枝裕和さんは「内容について『反日』だという意見があったとしても、それは上映した後に起こるリアクション。多様な意見を交わすことが成熟したパブリックのあり方ではないか」と述べた。
出演の刀匠「李監督は信用できない」 (毎日新聞 2008/04/10)
映画「靖国 YASUKUNI」の中心的な登場人物で高知市の刀匠、刈谷直治(かりやなおじ)さん(90)と妻貞猪(さだい)さん(83)が10日、毎日新聞の取材に応じた。
刈谷さんは「映画は刀作りのドキュメンタリーと聞いていた。李纓監督はもう信用できない」と不信感を募らせ、「出演場面をカットしてほしい」と話した。
映画では、靖国神社に軍服姿で参拝する団体など、境内でのさまざまな出来事とともに、第二次世界大戦中、軍人に贈る「靖国刀」を作った刈谷さんへのインタビューなどが全編にわたって登場する。
刈谷さんによると、05年10月ごろ、知人を介して出演依頼があった。数カ月後、李監督ら3人が訪れて2日間撮影。昨年春ごろ、刈谷さん宅で試写が行われた。貞猪さんが「政治的な内容でダメだ」と言うと、李監督は「近いうちに代わりのものを送る」と話したが、連絡はないという。
一方、李監督は10日の会見で「刈谷さんに作品を見てもらい、了承を得た。チラシに使うコメントとして、“誠心誠意”という言葉もいただいた」と述べた。
刈谷さんは「上映をしてもいいと言ったことはないが、今さら何を言っても仕方がない。もう静かにしてもらいたい」と話した。
映画「靖国」、監督ら抗議の会見 「まず上映し議論を」 (朝日新聞 2008/04/10)
映画「靖国 YASUKUNI」の上映中止など一連の動きに対し、10日、ジャーナリストや映画監督らが抗議の意を表す記者会見を東京都内で開いた。監督の李纓(リ・イン)さんも同席した。
会見ではジャーナリストの田原総一朗さん、斎藤貴男さん、原寿雄さんや作家の鈴木邦男さん、映画監督の是枝裕和さん、漫画家の石坂啓さんら14人が次々に発言。「まず上映し、それから議論を」などと訴えた。
◇
日本映画撮影監督協会(兼松熈太郎理事長)は10日、映画「靖国 YASUKUNI」への政治的圧力に抗議する声明を出した。「上映中止が広がる中、あらたに上映を決めた映画館が幾つもある。この動きを支援する」としている。
「思った趣旨と違う」 映画「靖国」に出演の刀匠 (朝日新聞 2008/04/10)
ドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」をめぐり、映画の中心的な登場人物で、高知県内に住む刀匠(90)とその妻(83)が10日、朝日新聞の取材に、「思っていたのと違う趣旨で映画が作られていて、『靖国問題』に巻き込まれてしまった」と話し、出演場面の削除などを希望した。
刀匠によると、05年に李纓(リ・イン)監督側から「出演依頼」の手紙が送られてきた。戦後、伝承されなくなってしまった靖国刀の最後の刀匠として取り上げたい、という内容だったという。刀匠は承諾し、李監督は靖国刀を制作している場面などを撮影した。
その後、李監督らが自宅に来て映像を見せてくれたが、靖国神社に参拝する小泉首相(当時)とそれに反対する人たちに交じって、刀を作る映像が流れていたため、「これでは撮影を受けた趣旨と違っている」と出演場面と出演名の削除を頼んだという。
今年3月に自民党比例区選出の有村治子参院議員から、「国会で映画を審議しているからどのように考えているのか意見を聞きたい」という電話があり、刀匠は「出演していることが本意ではないので、名前と映像を省いてほしいし、完成品を見せてほしいと思っている」と伝えたという。
今回の映画について、刀匠は「靖国刀の伝統技術や美術品としての価値を後世に伝えてくれるものだと思っていた。『靖国問題』と結びつけるものだとは、まさか思っていなかった」と話している。
制作経緯に不信感 「靖国」出演の刀匠 (高知新聞 2008/04/10)
映画「靖国 YASUKUNI」をめぐって、中国人の李纓(リイン)監督が「自民党国会議員が出演者に圧力をかけた」と反発している問題で、映画の中心的な登場人物で圧力がかかったと指摘されている県内在住の刀匠の男性(90)とその妻(83)が十日、高知新聞社の取材に応じ、男性は「出演場面と名前を(映画から)切ってほしい」と現在の心境を語った。
夫妻は平成十七年十月に監督側から送られてきた手紙を示し、「映画は(刀作りの)技術的な内容と思っていた」と強調。
監督側に対し、「信用できない」「だまされた」などと強い不信感もにじませた。
あとは、パンフレットに無断で使用されている“参拝中の自衛官”が出て来てくれればいいんですが、
論点を誤魔化すために、市民団体が「軍国主義の象徴を啓蒙している人物が自衛隊に〜」とか騒ぐ
ことが目に見えているので、難しいですかね。
この一連の流れってもしかして、ドキュメンタリー映画「左翼 SAYOKU」撮影中?
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映画「靖国」は肖像権無視で撮られ、文化庁のいい加減な選考で助成金を貰った。 「靖国 YASUKUNI」の上映中止は、配給会社から申し出た例もあった? 映画「靖国 YASUKUNI」、続々上映中止。公開予定日(4月12日)の上映館0に! |











何とも言えんわな。
騙したとされる中国人監督も悪いが、ホイホイと信用して援助した日本も馬鹿。
つーかきもいよ石坂ケイ。
家族ともども半島に帰れ!!!!
ふざけた話だ。
いつも「自分達だけがかわいそうな弱者であり、権力に迫害されている」とする自己陶酔はそろそろキモイからやめて欲しいよ。
配給会社と映画館の責任で上映する分には問題ないと思うけどなぁ。
…解決できれば、ね。
いかがわしさが増して味わいが出ますよ(苦笑)
客が入るかどうかわからんような映画だったら、上映しない。
逆に言えば、客が入るんだったら、反日的な内容でも上映するよ。
(「パールハーバー」とか)
今回の件が始まりで、隠しておきたかった事がどんどん出てくれば面白い事にはなりそうですね。
今までの報道で映画館側が具体的に圧力としてあげたものって
間接直接の抗議しかなかった気がするんだけど。
基本自粛だよねえ。
人を騙して撮った映画なんて映画館で上映するほどの価値なんてないし。
映画館は知ってたんじゃないの?
言論の自由を言うのに、批判を非難するといのはどうかと。
アサヒもブサヨ老害も争点にされるといいのがれ出来ない「税金である助成金投入」には一切触れないし。
老人と郷里を同じくする者としてこいつらの行動は許しがたい、特に田原と筑紫は万死に値する。
だからゴミって言われるんだよw
助成金と肖像権の問題をクリアしてからだろ、上映の是非は。
あれは知っててスルーしてんだよな。
こんな偏向映画を公開されたら、騙されて出演した人達の名誉回復が出来なくなってしまう。
言論の自由を叫ぶ前にもっと大切なものがある。
その取り巻きの人外には理解出来ないだろうが
人権>>>>>>>>>自由なんだよ!
自由ってのは他者に迷惑をかけない範囲内でのみ認められるんだ。
そこん所を履き違えんじゃねぇ!屑!
「自由」とは「なんでもあり」ではありませんよ?
どうせ上映するなら「刈谷さんが了承した」内容を上映して欲しい。
本当にあるのなら。
こいつらは映画館に上映を強制するの?
言論の自由ないの?
試写された奥さんに「これは反日映画だ。」と言われたんですよね。
そこから「頑張って下さい。」と最後には言われたと監督は主張していましたが、この変化は正直ありえないですヨ。
この監督が違う映像を見せて騙して自分にとって有利な発言を導き出したか、ウソをついているかのどちらかでしょうね。
だいたい、言論の自由を主張するなら映画館にだって利益を見込めない映画を上映しない権利だってあるのでは?
言論の自由の無い国の監督ですから理解できないんでしょう
まずは自分の国の言論の自由をどうにかしろと
法律的にも駄目だが、なにより人倫的に駄目なものじゃないか。
撮影された人が『虚偽申告で騙されたからそれを使わないでくれ』と正規に申し出ているんだぞ。
制作側がそれらをぜんぶ更なる嘘で無視している事が、なによりいけないじゃないか。
騙される奴が悪いだなんて言い出すのは、中国人のメンタルですね。
違法なポルノの製作を国を騙してやったとして、それを上映しなきゃ批判されるべきかどうか判らないってのは変でしょ。
あんたが言ってる事は、それと一緒ですよ。
とても判りやすい内容ですね
上映したという事実を、なんとしてもアカヒは欲しいんでしょうね
私もメンバーである自民党若手議員の「伝統と創造の会」(「伝創会」)で助成金支出の妥当性を検討することになり、文化庁に上映を希望した。当初、文化庁から映画フィルムを借りて上映するとして、日時場所も決めたが、その後製作会社が貸し出しを拒否する。そして文化庁協力と書かれた国会議員向け試写会(主催者不明)の案内が配布され、伝創会の上映会は中止に追い込まれた。
朝日新聞が報じたような「(私が)事前の(公開前)試写を求めた」という事実は断じてない。助成金を問題にする前提として対象となる映画を見たいと思うのは当然であり、映画の「公開」について問題にする意思は全くなかったし、今もない。「事前の試写を求めた」という歪曲(わいきょく)について朝日に訂正を求めているが、いまだ訂正はない。…
事前に試写を要求してないと言ってたはずなのにコメントの冒頭がおかしいですなw
斎藤貴男(笑)
原寿雄(笑)
鈴木邦男(笑)
是枝裕和(笑)
オマケに石坂啓(笑)
なんのカードゲームっスか?
ソースを所望致す。
>30
右翼の定義を延べた上で、そのどこが嫌われるのか論理的に延べよ。
また、本件と右翼の関連性も同時に証明せよ。
自称サヨクは「国外のお友達が多い」ってか?
↓
「(私が)事前の(公開前)試写を求めた」という事実は断じてない
どっちなんや?議員さんよ〜
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/opinion/136196/
売国奴してる方がエリート左翼と外国からうけがいい。
=平和と認識してしまうのが今の日本人。
右翼は軍とかそっち系の味方してるから怖いんだろ。w
自分で要求したことにならないと思った。
浅はかな考えでしょう。
自民党らしい考え方だ。
攻撃材料がもう少し減ってたのにw
「上映を希望」ってのは、非公式もしくは何かの席での公開を指しているんじゃないのか?
落ち着けみんな
「弁護士・灰島秀樹」のような人は居らんかいな。
・文化庁に上映を希望した。
・「(私が)事前の(公開前)試写を求めた」という事実は断じてない
「事前に試写を求めた事実は無い」
つまり
「公開前という時期を指定して試写は求めていない」ということだと思いますが。
言葉のごまかしでいろいろ解釈できるってこと。
うまいことやりやがったなこの議員。
さすが自民党
自分たちへの批判は「言論の自由」ではなくて「弾圧」なんですよね。
自分たちの主張は良くって、それを批判する主張は許さないって、どんな独裁者ですか?
ジジババはよ死ね法案通すべきじゃないよな。
日本のために戦った軍人さんいっぱいいるのに。
国益よりも利益だな。
これはマスコミ・中国的には、
上映しちゃったもの勝ち
と捉えてもよさそうだな。
上の方に勘違い(つーか平和ボケ日本人的発想)してるやつが居るが。
自分の両親が眠る墓にスプレーであることないこと書かれて映画で上映されたら、どんな気持ちになる?
中国人が靖国に固執するのは、日本の戦争の反省とかではない。敵は死んでも墓から引きずり出してでも侮辱する伝統からです。そもそも、大東亜戦争は日本の自衛戦争として正当性があり、当時の世界の関係者(マッカーサーでさえ)が戦後、表明して文書が残ってる。
私たちの未来の為に死んでいった人たちが眠る場所を・・。この悔しさを言葉に出来ない。
上映前に試写してはいけないんですか?
助成金支出の妥当性を検討するために試写を希望する場合には、上映前には試写してはいけないんですか?
そもそもこの議員さんは、文化庁が助成金を出したのを問題としていて、公開する・しないについては全然関与していないように見えますが。
あとでだんだん話しが変わってるんですよ。
助成金はうるさいから返した方がいいんじゃないかと思います
それこそうまく宣伝させられた事と同じになってしまう。
何処で確認されたか、教えていただけませんでしょうか。
名前入れろ。米ナンバーでいいから。
私もメンバーである自民党若手議員の「伝統と創造の会」(「伝創会」)で助成金支出の妥当性を検討することになり、文化庁に上映を希望した。当初、文化庁から映画フィルムを借りて上映するとして、日時場所も決めたが、その後製作会社が貸し出しを拒否する。そして文化庁協力と書かれた国会議員向け試写会(主催者不明)の案内が配布され、伝創会の上映会は中止に追い込まれた。
朝日新聞が報じたような「(私が)事前の(公開前)試写を求めた」という事実は断じてない。助成金を問題にする前提として対象となる映画を見たいと思うのは当然であり、映画の「公開」について問題にする意思は全くなかったし、今もない。「事前の試写を求めた」という歪曲(わいきょく)について朝日に訂正を求めているが、いまだ訂正はない。…
事前に試写を要求してないと言ってたはずなのにコメントの冒頭がおかしいですなw
戦争に勝利なし。只、生存あるのみ。
その上、刀匠の映像撮影を依頼するに当たって、嘘の趣旨を説明し、試写で刈谷さんが不可を表明してもスルー。おまけにその刀匠を作品の中心に据えているらしい。圧力云々以前に、映画を作る姿勢が不誠実すぎるんじゃないか?
どうしても上映したいなら、まずそもそもの問題になった助成金を一時返納し、刀匠の映像を削除した上ですればいい。監督が10年間撮りためてきた靖国の映像は本物のドキュメンタリーなんだろうから、それだけでも十分に価値があるだろう。
中共の監督から、映画への出演依頼とその映画の主旨についての文書が刀匠さんに来てるはずだから、それを公開すれば対抗できる。文書なしで電話とか口頭での依頼を信用して引き受けたとしたらアウトだ。サヨク文化人と中共の宣伝攻勢に勝てる要素はない。
世の中的には
サヨと特亜はべったりだけどなw
この件は右も左も関係ない。
この映画の問題点は、自分の目的のために、国を騙し、日本人を騙し、無断で恣意的に写真撮影をし、それらがクリアされていないのに放映しよう、させようとする行為だ。
例えば、騙し取った国費で作られたポルノを見たいと思うことは諸氏もあるだろう。
だがそれは、一般に公開るべきものでは無いのと一緒だ。
そりゃそうだ
サヨクは金になるもんね
場合によっては女、時には幼女を抱かせてもらえるし
何に不利なのかご教示ください。
そして、あなたの考える右翼の定義も、共に。
第一あなたの考えている世の中ってどこでしょうか。
私の知っている世の中とは違うような気がするので是非ともご教示くださいませ。
正しいと信じる方でなく有利な方につくタイプの人?
昔、そう考えて一番戦争を煽った新聞が朝日だったりする
今は流れが変わったから左のフリしてるけど実際は長いものに巻かれてるだけ
切り替わるにあたって反省もしていない
ところでこの映画に対して妨害してるのも在日エセ右翼どもなのだろうか。
これは過去に文部省が援助した映画も洗い直してみなくてはいけませんね
どんな自画自賛の言葉が並んでいるのやら
読みましたが事前に試写を求めてませんよ?
議員が「事前に」と時期を指定してるところを教えてください。
議員は文化庁の助成金の使い方に疑問を持ちその調査・確認のために試写を求めたんです。
議員にしてみれば「事前」という時期は問題ではなく調査・確認のために試写を求めた。
「議員」
@助成金の使い方に疑問を感じた。
↓
A調査のために試写を行う手続きをした。
↓
B公開前の試写が決まった。
「朝日」
@助成金の使い方に疑問を感じた。
↓
A調査のために「公開前の試写」を行うように議員が求めた。
↓
B公開前の試写が決まった。
○議員
朝日新聞が報じたような「(私が)事前の(公開前)試写を求めた」という事実は断じてない。
私には上記のように取れましたが。
正しいと思う事よりも法律よりも、周囲の意見を優先するなんて…
中国や韓国みたいだ…
タカは撃ち殺されるか、勝手に落ちる。
リベラルバンザイ日本じゃないの。
なんかへんだろ。
結局、公開前に試写しようとしたことは事実!w
賛成。
つか、もう着手してそうだね。
あの委員会の空転問答を読めば、これに限らず何も審査していないに等しいって判るからねぇ。
サラ金のスピード審査より早いよコレ
焦げ付いて当たり前wwww
つまり、公開前に助成金の使い方がおかしいのに気づいたのに、
わざわざ映画が公開されるまで待って試写をしろということですか?
税金の使い方を精査するのに、どうしてそんなことしないといけないんでしょうか・・・
田原ほか「まずは見ましょうよ、議論はそれからだ」
↓
劇場にネトウヨ殺到
↓
実はサブルミナルが仕込んである
↓
ネトウヨ「9条大事だよね」「おれ今日から朝日読むわ」
本当にありそうで笑えません(^_^;)
試写を求めてないと言ったことが
変な話だと普通に疑問になった。
助成金の使い方を審査するのは
そりゃ当然だけど
試写を文化庁に求めましたって言えばいいこと
ねーよwwっうぇ
サブリミナルなんぞせんでも、
平和ボケの団塊世代ならコロっと騙されるからさ。
ね〜よ
秘書の方が対応してくださいました。
要するに
2月に試写の件は申し込んだが、
『試写の時期については別段指定していない』
とのことでした。
「公開前『の』試写を求めた」ではなく
「公開前『に』試写を求めたが時期は指定していない」
であって、これをどう解釈するかは
皆さんしだいですね。
事は右翼左翼の問題ではない。
それ以前なんだよ。
売国奴と右翼と左翼の区別が、市民レヴェルで理解されている国だからなあ。
第三者機関なら好き勝手して良いようだ
これは良いことを聞いたな
リベラルが「個人の尊厳」を無視してどうすんだよ、と。
そもそも“右翼”と“ネット右翼”を別けてる時点で“日本のサヨク”と“右翼”がズブズブの関係だって解るんですけどWWW
こういう記事には元気なサヨクさん、たまには放火や強姦、犯罪などの北朝鮮、韓国、中国のアレな記事にも出てきて、その熱い魂を我々にぶつけて下さいね(は〜と)
待ってるよ〜〜!WWWWWWW
反日映画の可能性。
それによる右翼左翼の映画館でのいざこざの危険。
出演者が反対している事。
撮影禁止場所での撮影。
議員だからではなく、試写した人の意見と見て取れば、これだけの事があるぜ。
まあ、助成金は議員だからだけどな。
普通に考えて、こんな危険な映画を上映するわけ無いだろう。
映画館側が、あまりにも危険すぎる。
だから、自主的に上映中止にしたんだろ。
自分のとこが評判悪くなるから。
ところで、試写する前に中止を決めてた映画館無かったっけねぇ?
うろ覚えだが、あったような無かったような?
まーた逃亡だよ、このアカの手先はwww
公園などで無責任に鳩に餌を与えているバカを見る度、厳重に注意をしています。
そもそも鳩を安息の使者とする考えは、聖書を教典とするキリスト者の発想です。(方舟関連参照の事)
今の無知で無教養な人間にが多い日本人には、鳩は向いてません。
鷹こそ匠の技です。
大学に入ったらそういうのを見せる団体がいっぱい近づいてきますよ
オウムの時にTVに仕込んだのはTBSでしたっけ?
やりたいのは国家VS個人ではなく
国家VS反国家なのです
国家転覆を願うから国家に所属する国民も敵なのです
「国」の字が入らない人民などという言葉を好むところからも分かりますね
どんなトンデモ映画でも上映する権利はあるし、それが日本が自由の国たる証でもあると思うのだけれど。
事前に禁止しちゃったらそれこそ中国と同じ。
刀匠の件やその他出演者のトラブルについては裁判所でケリをつければいい事。
助成金は日本側のミスもあるが、これも法で解決するべき事。
ねぇよ。
特に刀匠裁判とかアフォか。
あんた莫迦だろ。
「どんなトンデモ映画でも上映する権利はある」のでしたら、いちど、裏ビデオやデス・ファイルでも公の場で上映してみれば?
だまして作っていなければ上映も可でしょうけれど
上映しといてから裁判してもだまされた人は救われませんよ
察するに、どんな映画か見たいのは判るよ
でもそれは個人の意見の域を出ない方がいい。
この映画は犯罪と個人凌辱に満ちているんだよ。
例えは悪いが、キミの子供や親兄弟が生きながら解体される映画を、キミを騙した上で勝手に作られたとして、それを上映しないのは自由への侵害だとか言われたら、キミはどう思う?
それでも故人の死を無駄にしないために上映するべきだとでもいう人かい?
その収入が、キミの家族を殺した連中に全て渡るとしてもそうするのかい?
これはそういう次元の問題だよ。
釣られてやんねーよ。
>事前に上映禁止に追い込まれたのは残念。
は? 誰も「禁止」なんかしてないぞ?
映画館側が「自粛」しただけだろうが。
それが錦の御旗のおつもりでしょうか
中国の情報制限は共産党の独裁のために行なう愚民化政策の為にあります。
日本を初めとする多くの民主主義の国々では、国民に誤った知識が蔓延るのを防ぐ為に、有識者がその情報に対して精査をします。
事前検閲と事前調査はちがいます。
今、中国人民と世界中の人々との間には、とてつもない溝ができている事実をみてください。
混同するのはどうかと思います。
お判りでしょうか?
なんで表現の自由云々言ってるくせにそうしないんですか?
所詮オカネですかね。
ってカキコが以前から出てるわけだ。
監督は「刀匠のシーンをカットしたら公開できない」と言ったそうだが
つまり騙さなくては作れない映画だったということ
騙すことが前提で何が言論の自由ですか
もうオマエは朝日かTBSかと小一時間
寧ろ、『愛国者 対 売国奴』の構図だと思いますが。
少しも巧みじゃ無いと思うが。
只の日和見な売国奴の自爆でしょ。
只の侵略者でしょ、こいつらは
件の刀匠の出演シーンもどういう編集がされているのかも気になる。
m9(^Д^)プギャー
自称ジャーナリストの方々だよね。
法に触れないで、自費で映画作る分には、
どんな内容だろうが構わないと思うんだが。
映画館で上映されるかどうかは別問題だし。
…そもそも映画館上映にこだわる理由は何?
収益?集客力?話題性?それとも監督の自己満足?
助成金が出てるなら、無料放映しない訳にはいかないよね!
上映中止は言論弾圧ではない
発禁ではないのだから
m9(^Д^)プギャー
とか言い出した
自称エリートの低脳サヨクが見られると聞いて
喜び勇んで飛んで来ました。
…あ!本当にいるwwww
うわー、スゲェ馬鹿www
右翼の神様登場。
テキトーに行きましょう。
どうぞ
複数の新聞社が別々に話聞いて刀匠が「騙された」って言ってるんだからなあ…。
それにしても記者会見に雁首並べた連中の香ばしいことw
特亜人を日本人の感覚で信用しちゃダメなんだって。
問題なのは、数々の問題(肖像権や騙し行為、捏造など)、
ドキュメンタリーと言いながら、
単なる政治的な主張になっているところだ。
どこが表現・言論の自由なんだが。
論点ずらしが必死すぎて笑えるwwww
抗議風景などが出てきて、内容が全く依頼時と違うと激怒されているそうです。出演シーンも削り、名前も消してほしいと言っているそうですが、映画製作者は無反応だそうです(中国人だし)。
この方達の名誉や人権とかについては、マスコミは全く無視でしょうね。
Posted by なし at 2008年04月08日 22:46
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51876567.html#comments
それマスコミが普段やってる事だから
映画の中身とか法律を守るとか、そういう考えは、この監督には一切ありません。
増えるでしょう。
お仕舞いです。
DVD化キボンヌ
普通のおばさんにもどるのかな。
イメージ悪くなった。
目の上の瘤だと思っている奴はともかく。
イメージが悪すぎるだろ
稲田議員だけでなく有村議員にも言及してあげなよ。
http://www.arimura.tv/news/20080409.html
お前らの思惑通りにはいかねえよ。
何がなんでも当選させるから。
「右左は関係ない」とか言いつつ、いかにも高尚な芸術論交わしてますよって感じで気持ち悪い。
軍装で参拝する姿なんぞ見せられたら、たいていの日本人は真っ先に靖国は悪だと思ってしまうのは分かりきった事だろうに。
争点をストレートに書かずに論点をずらしていくのはサヨクのお得意技だな。
それとあの議員落ちてもらいます。
平和的な圧力をかけてね。
だから「亡国のプロパガンダは誰も幸せにしない」と言っているのに…。
反日激情に任せて暴力と器物損壊に及んだワン・バンヤーは愛国無罪なのに、
どうして日章旗を持っていた元軍人の老人参拝客は自己責任なんですか?
こんな煽りは平和の為にならないと、なぜ判らない方がいるんだろうか。
軍服は威圧感与えるし
ここの普通と世間の普通は離れてるわけだからさ
http://jp.youtube.com/watch?v=pBra6bd_xfQ
辛淑玉:1959年1月16日、東京都渋谷区生まれの在日韓国・朝鮮人3世の女性で、自ら設立した人材育成コンサルタント会社・香科舎(こうがしゃ)の代表。
松崎菊也:1953年3月9日、別府市生まれの戯作者で、数多くの風刺コントの作・演出を手がけ、コメディアンとしても大物政治家を演じる。
永六輔:江戸時代に渡来した中国の学僧を先祖に持つ、1933年4月10日、東京生れの元放送作家で、タレント、作詞家、エッセイスト。
中山千夏:1948年7月13日、熊本生まれの作家で、元俳優、テレビタレント、歌手、声優だが、70年代に女性解放運動(ウーマン・リブ)に参画した後、反差別・反戦などの市民運動に取り組み、その後一期だけ参議院議員を努めた。
石坂啓:1956年3月28日、愛知県名古屋市生まれの女性漫画家、作家、フェミニストだが、華僑を母に持ち、幼少時の差別や疎外感から反権威・反権力的な性向を持つようになる。
いやあ、凄いこと言ってるなあ。
例えば『殺されても、相手を殺すな』とか。
これ、国防に関してのことですよ。
『戦争を仕掛けられても抵抗するな』ってことは分かりやすく言えば、日本の男は家族を守るな、愛する者のために戦うなって言ってるわけです、これ。
もし世界が100人の村だったら風に言えば、『極悪非道な奴らが、我が家に押し入って来ても、何もせずに愛する家族と共におとなしく殺されていなさい』って言ってるわけだ。
この左翼思想の人たちは、己の論理矛盾に目をつむって発言しているのか?
そうとしか思えないが?
憲法9条どおりに無抵抗でいれば、反日思想の外国人は、日本人をナイフで刺すことも絶対にしないし、銃で撃ってくることもないし、日本の街々に照準を定めている核ミサイルのボタンを押すことなんて、この先の世界情勢がどう変わろうとも、絶対にありませんと、本当に信じて言っているのだろうか。
それにしては、こんな深刻な議題なのに、この人たちはヘラヘラ、ニヤニヤしながら話していて気持ち悪過ぎなのだが。
この動画、よく削除されるそうなので、出来ましたらお早めにご覧下さい。
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