(産経新聞記者ブログ 2008/04/01)
映画「靖国」は肖像権無視で撮られ、文化庁のいい加減な選考で助成金を貰った。
参院内閣委での有村議員の質問の全文。1
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有村氏:こんなに大事なことに議事録も記録の一つも残していない、「これは恣意的ですよ」とこのように非難されたときに、日本芸術文化振興会の判断の正当性をどう立証されるおつもりでしょうか。尾山部長も振興会ご自身も困られることだと思いますがいかがですか?
尾山文化部長:えー、審査につきましては専門家の先生方に専門的な見地から自由に審議していただくわけでございますし、また、今後も審査の過程は公開しない取扱にしておりますので、通常このような場合は議事録は作成しておりません。
有村氏:議論は公開できないとおっしゃいますが、では国民の知る権利を守るために国民の代表として議会に送っていただき、国権の最高機関である国会の公式な参議院の内閣委員会で岡田委員長の指名の下、質問通告もしっかりとした上で、私は質問を展開しております。すなわち私のとるべき手続きは正当にすべて踏まえた上での公的な質問でございます。
尾山文化部長:あの、議事録を作成していないという事実を申しあげているところでございます。(そんなこと言っているんじゃないよ!、とヤジ)
有村氏:通告してからでも、昨日の夜でも電話でみなさまに確認されればいいんじゃないですか。私たちは正式な調査権を行使しているんですよ。
尾山文化部長:確認できた範囲で正確なところをお答えさせていただくところでございます。
有村氏:正確な情報は何も出ていません。先ほどおっしゃっていただいたのは、基準を読んでいただいただけでございます。コメントを求めます。
尾山文化部長:あの、現時点で確認できている、と、ご説明申しあげました。
有村氏:(何かヤジがあったらしく)副大臣もおっしゃっていただいているように何の説明にもなっていません。どのような議論が行われたのか書面によって提出をいただきたいと、ご検討いただきたいと存じます。文書でお願いいたします。週刊新潮に基金部が答えているように完成確認でも疑義があったわけではないというのは本当でしょうか。作品が完成したから試写をされた段階で、政治的宗教的宣伝の意図について疑義がまったく呈されないとしたら、それ自体、一体何をチェックされているのだろう、専門委員の先生方は目を開けて、助成金交付選定基準に照らし合わせて、この試写を審査していただいたのですか、と言わざるを得ません。大事な税金が原資となっている予算の執行です。文化芸術振興の名のもと、750万円の助成をするに相応しい映画かどうか、選定基準が満たされているかどうかのファイナルチェックとも言うべき、完成後の試写はいつどこで行われ、選考にあたった専門委員6人のうち、何人の方がこの映画を最初から最後まで見られたのでしょうか。また欠席されたのは何人ですか教えてください。
尾山文化部長:完成試写会は平成19年の3月30日に、とうげん(?)虎ノ門地下室において行われております。専門委員の方は6名中4名の方が出席され確認されておるところでございます。
有村氏:この試写会後、異論が出なかったのがある意味当然なんです。試写会後の専門委員の先生方のご意見を聞くような会合はその後一切開かれておりません。試写会が終わってはい、さようならということですね。そもそもこの完成後の試写をすることに、日当は一切払われていないのです。これでは日給も出しません。見るも見ないもボランティアですからね、ということになり、ファイナルチェックの機能を果たすべき完成品の試写を履行されなかったということに、とがめることはできませんし、会議も意見交換も開かれていません。このことで本当にファイナルチェックをしたって、おっしゃれるんですか?
尾山文化部長:か、完成試写、あ、専門委員の、失礼しました。4人の専門委員の先生方が、完成試写会をご覧になった上で、え、あの、助成を、取りやめるような重大な変更はないということを確認していただいたと聞いておるところでございます。
有村氏:その確認を一人一人とっていませんね。例えばファイナルチェックの機能を果たすべき完成試写品の試写、していない専門委員は2人いらっしゃるんですが、その方々に対して、完成ビデオを送付したり、そのあと送付して、あるいはCD―ROMを送付して、DVDを送付して意見を聞くというプロセスも取られていません。つまりファイナルチェックとしての試写の後、ご意見どうでしたか、かなっていましたかっていう意見の確認はなされていません。それでもファイナルチェックしたっておっしゃるんですか。しかも日当払わずに。
尾山文化部長:あの、専門委員の6人の先生方のうち4名の先生方がご覧になって確認されているわけですので、まあ、ファイナルチェックと言ってよろしいかと考えております。
有村氏:ですと、ですとですね。実はこの問答というのは私たちのみならず、多くのマスメディアが注目をしているんです。この問答、チャンチャラおかしいということは、私たちが判断するまでもなくマスコミによってみなさんが知ることになられます。そうすると文化行政の信頼が揺らぐわけですね。私はそこを心配しているんです。つまり、企画段階での書面で申請段階は審査するけれども、実際の映画の完成品、いわゆる出口の審査はなされていない。つまり、放映はしたけれども、そのあとどうでしたか?っていう確認は全然取っていない、出口の調査していないというのは、そのそしりを逃れられない現状ですが、今回企画書段階から、完成上映までに、という状況ですが、それに対してどうやってそのファイナルチェックをした先生方の意見を集めたっていえるんですか。をしていない。
尾山文化部長:3月30日の完成試写会の場において確認されておるということを聞いておるところでございます。完成試写会において確認されている
有村氏:つまり何もエビデンスがないということですね。さきほどから、何もエビデンスを一切出していただいておりません。試写が行われてその中に4人が参加したというだけで、そのあと先生方が何を見たのが、何がいいと思って、何が違和感を感じたのか、という意見の聴取は行われていません。つまり企画段階での申請は審査するが、出口はしていない。先ほど尾山部長が強弁された「ちゃんとファイナルチェックしてます。完成の試写もやっています」というのがいかに苦し紛れの答弁かというのが露呈したわけでございます。今回企画書段階、つまり助成金の申請段階から、完成上映までに変更がなされ、申請されたものにはどういうものがあるでしょうか。
尾山文化部長:失礼しました。助成金の交付内定後、変更理由書が二度提出されているところでございます。1度目は、平成18年の12月でございまして、上映時間の変更。これは180分であったものが、120分にするということと、それから二つめは製作スケジュールの延長ということで、当初8カ月を予定しておったものが9カ月にするということでございます。それから2度目は平成19年の3月でございまして、一つは出演者の変更、二つめは共同製作者の変更、3つ目は助成金の追加、4つ目は協賛会社の取り消し、の4点でございます。いずれに変更につきましても専門委員が内容を見て助成決定に影響を及ぼすような変更でないと確認したときいておるところでございます。
尾山文化部長:先ほど変更点について、私からご答弁させていただいた以外の変更については大変恐縮ですが、私、現在承知しておりません。
有村氏:私が把握しているだけでも、しかも私がこれを本格的に調査したのは3日前でございます。質問が決まってからでございます。それでも私はこういう情報を入手しているんです。答弁される方がそれを把握していないというのは、事務方のスタッフさんも含めて、やっぱり答弁者、一生懸命チームを守ろうと頑張って下さっているんですから、あの、ご協力いただけますよう、調査権にご協力くださいませ。私は靖国神社賛成派、反対派というレッテルをつけること自体、与しておりませんけれども、企画段階では、靖国神社に対して賛否両論を材題とする、としていた文書が実際に19年の3月に出された変更理由書によって、いわゆる靖国支持者の主張はこの映画の対象にしないことが明確に申請をされています。この時点でこの映画が完全な「反靖国」となることが決定的になったものですが、これらの大規模な変更が行われても、問題ありという認識を、誰も専門委員の方々は、一切されなかったのでしょうか。反靖国となることが決定的となって、これは中国政府の歴史認識や主張そのものを取り上げる映画と、この時点で決定的になったわけですが、これに疑義を、おかしいな、何かあるんじゃないのかなと思われた人は誰もいなかったんですか。
尾山文化部長:えー、完成試写におきまして、専門委員の先生方が内容を見て、助成決定に変更を及ぼすような変更ではないと確認したということを聞いておるわけでございます。
有村氏:試写会を見たとおっしゃいますけれども、見た後に意見を聞いていない、つまりエビデンスを全然出していなんですから、それをロジックにされるのはご遠慮いただきたいと思います。他の先生方も説得力がないということをおっしゃっているんですから。別の聞き方をします。平成17年、2005年は終戦60周年でございました。終戦40年、50周年となる、1985年、1995年、2005年、つまり西暦の一桁が5になる年は、決まって中国、韓国が歴史認識を外交カードとして日本を揺さぶらせる戦略にきています。そして私たち自身も、歴史に向き合う機会から逃げることはまったく許されません。しかし、この平成17年の大騒動があった2005年の翌年に申請が出されているんです。こんなあったり前の、みんなが理解している政治的な意図が見抜けないような、社会人としての常識的感覚がない人ばかりが専門委員になっていらっしゃるんですか。
尾山文化部長:専門委員の先生方の判断としてはこれは政治的な宣伝意図は持たないと判断をなされたということでございます。(何を言っているんだ!とヤジ)
有村氏:じゃあ、専門委員の先生方、お給料出てますから、どうしてそう考えられるのか、どうしてこれが政治的意図がないというふうに断言できるのか、その根拠を示していただきたい。文書でお出しいただきたいと存じます。この専門委員というのはどういう基準で選ばれた人たちでしょうか。
尾山文化部長:映画について幅広い学識を有する人の中から、日本芸術文化振興会において選任し、委嘱しているものでございます。
有村氏:幅広い見識を有しということでございますが、専門委員の一人である「Y氏」、この方の信教の自由、思想の自由ということを尊重して昨日は通告で明確にそちらにお伝えしておりますけれども、Y氏とこの場では言わせていただきましょう。Y氏は「映画人9条の会」のメンバーであり、その旨の発信をされていることを日本芸術文化振興会はご存じでしたか。9条の会というのは、ご承知の通り憲法9条をめぐって護憲という立場で政治的メッセージを明確に打ち出し活動をされていらしゃる団体です。その映画人9条の会のメンバーであること、ご存じでしたでしょうか。
尾山文化部長:日本文化芸術振興会におきましては、専門委員の委嘱の際の先生ご指摘の専門委員の方が、ご指摘の会のメンバーであることは承知していなかった、と聞いているところでございます。
有村氏:先ほども申しあげたように私がこの調査に乗り出したのは3日前でございます。こんなことさえ知らなかった。私たちがインターネットでも検索できる情報を日本芸術文化振興会は把握もしないで専門委員を選んでらっしゃるんでしょうか。専門委員の中立性、もちろんYさんにも思想の自由はあります。そしてそれは尊ばれなくてはなりません。しかし常識に照らして公正な立場で審議されたとは到底思えない判断が次から次へとまかり通っている現状を鑑みますと、このY氏の政治的思想的活動が当該映画の助成金交付決定に影響を与えたのではないかという、国民のみなさん、私たちの疑念を、振興会の公的責任として払拭していただきたいと思います。どうか払拭してください。ご意見、説明をお願いします。
尾山文化部長:専門委員会は基本方針や評価の観点をもとに、6人の専門委員会が合議の上で、審査が行われ、助成が決定される仕組みを取ることで、一人の委員の意見が大きく影響することがないような仕組みにしているということを聞いているわけでございます。
有村氏:つまり思想的には大きな信念を持っておられる方が、入っていらっしゃったということで、その影響を与えたという疑念を払拭するにはあたっていない、そんなお答えだと私は認識しています。そしてこの「靖国」のパンフレットにも書かれていますけれども、「そして、知られざる事実がある。靖国神社のご神体は日本刀であり、平成8年から敗戦までの12年間、靖国神社の境内において靖国刀が鋳造されていた」というふうに書かれていますけども、これは事実誤謬でございます。しられざる事実があるといって、靖国神社のご神体は日本刀であるというふうに主張されていますが、この認識事態が誤謬なんです。事実誤認でございます。これは私自身が靖国神社の広報に問い合わせています。神社で大切にされていらっしゃる神剣、神の剣は、一般的に世に言う日本刀、片刃で、ワンエッジですね、片刃で反りのある日本刀とは形状も異なっておりまして、このご神体は日本刀ではありません。この誤謬を知られざる事実として、ドキュメンタリーとして豪語されること自体が大変に遺憾なことでございます。
尾山文化部長:日本芸術文化振興会の専門委員会においては、映画全体の企画を審査して助成を決定されたということでございます。
有村氏:この誤謬に対して、こんな誤謬をドキュメントだというふうにおっしゃっている、文化の考証をしていかなきゃいけない文化庁がこのようなコメントをされなきゃいけないということ、これが周知の事実になって信頼を失うことを私は極めて残念だと思います。映画の中でもっとも多くの時間を割かれ登場される刈谷直治さんは、靖国刀を造っていた現役最後の刀匠でございまして、現在90歳のご高齢です。「美術品として純粋に靖国刀匠、匠のドキュメンタリーを撮りたい」という若い中国人の青年の申し出に、刀をつくる自らの映像を撮影することは承諾され、「これが私の現役最後の仕事になるなあ」、と覚悟を決めて協力をされました。
尾山文化部長:日本芸術文化振興会における映画の助成におきましては、企画書の内容を審査基準に照らして審査し、完成試写会において審査内容と大きな違いがないかを確認しているところでございますけれど、個々の映像がすべて肖像権の問題をクリアしているかどうかまでは、審査対象としていないということを聞いておるところでございます。
有村氏:個々の肖像権じゃないんです。刈谷さんにしてもこの人にしても。キャストって本人は承諾していないのにキャストって書かれているし、本人の映像が使われているんですよ。のべつまくなし、無許可のことを繰り返している映像なんですよ。これが文化振興なんですかねえ。これが日本の映画なんですかねえ。そして今おっしゃるその日本映画の助成ということでございますが、この日本映画とは配布資料のように、日本映画とは国民、日本に永住を許可されたもの、また日本の法令によって設立された法人によってつくられた映画を指しています。つまり、日本の法令によって設立された法人が、例え構成員がすべて外国人でもOKということになります。ノルウェーの人々によって構成される法人が、ケニアのキクヨ族を撮った映画も日本映画というカテゴリーになってしまうんです。不思議な定義だなあ、と思います。
保坂政務官:大変ご指摘をいただいているところであります。ただ今ご質問された最後のところの補助金の問題につきましては、十分協議をしなければならんところもあろうかと思いますが、いずれにいたしましても映画「靖国」につきましては、私ども芸術文化振興基金の助成にあたって独立行政法人の振興会において所定の手続きに従い、審査を行ってきているところであります。十分本内閣委員会で有村先生のご協議、ご指摘、またこれらのやりとりを聞いておりましてですね、今後内容に適切な審査を務めるよう努力をしなければいけないなと、こう思っているところであります。
有村氏:今政務官としてのご答弁をいただきました。政治家としての先生、今の答弁を聞いていていかにひどい手続きでいかに杜撰な審査をされているかというのが明確にこの一時間でなったと思います。そのご感想を、チャンチャラおかしいということが次から次へと出てきているんですね。このやりとりの聞いていらしてのご感想を求めます。
保坂政務官:文化行政に当たりまして、特に映画は最近世界的にも国民の中でも普及されるものでありまして、十分今のやりとりの中で、これの審査については十分所定の手続きと等々、検討するところは大変あるというふうに個人的には思っております。
有村氏:先ほどの政務官のご答弁に、本当に真摯に聞いていただいて、この助成金の要件を満たしていない映画を助成してしまったことに鑑みて、返還金返還の是非を検討されることを希望して、それも重要な観点だというふうに、私は聞きました。どうかこの内閣委員会でその検討していただいた結果を報告をしていただきたいと思います。これに関しては私自身の判断ではいけませんので、委員長をはじめ後ほど理事会でご検討いただけたらありがたいと存じます。
委員長:後日理事会で協議をさせていただきます。
有村氏:今回のことに関しては国民としても文化行政を応援したいと思っている議会人としても、極めて残念なことだと持っています。やはり正式なフェアな審議をしていただきたいなと思っております。しかし、芸術文化振興会の名誉のために私は申しあげます。今回のことは極めて遺憾でございますが、この芸術文化振興会は国立劇場で歌舞伎や文楽を、公演を後押ししたり、あるいは琉球の舞踊音楽を上演する国立劇場沖縄を持ってみたり、あるいは国立能楽堂をしっかりと運営されたり、本当にいい活動をされているんです。日本人の文化をしっかりと応援していくように、一生懸命やられているんですね。 |
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映画「靖国」は肖像権無視で撮られ、文化庁のいい加減な選考で助成金を貰った。











又、番組は稲田議員にもインタビューしてますが、彼女の「(映画を見せてもらいたかったのは)助成金が正しく使われているかどうかの一点だけ」と言う言葉を「言い訳」と言い切ってます。
左前連中は上映中止をあくまで「政治家による言論弾圧」に持って行きたいみたいです。
皆さんで上記内容をもっと広めて“真実”を知ってもらいましょう!
司会者の表面的なコメント。なべつねが靖国嫌いだとは言え、なんとも太鼓持ち的なやつが多いこと。
早く辞めていただき日本から出て行って欲しいですね。
と、この映画を見た他国の観客は信じてしまう!
今からでも、助成金の取り消しをして欲しい!!
そして、助成金を出す決議をしたメンバーの再選考をして欲しい!!
いわんこっちゃない。こんな程度の低い次第なんだよ、中国が絡むとな。
山田 和夫 (日本映画復興会議代表委員)
山田 洋次 (映画監督)
「映画人9条の会」で「Y]の付くのは上記です、「Y]ってだれでしょう?
ホント、昨日のZEROはひどかったねぇ。そっか!主義主張がひどいからZERO点で、ニュースソースもZEROってことか!
今後はチェックも入るだろうし、中国で靖国を断ったら何か言われるんじゃないかってことで通しちゃったぽいので、通した結果ここまで立場悪くなるのだったら、もうこういうのには出さないでしょう。
http://kenpo-9.net/
上記サイトで「映画人九条の会入会に際して寄せられたメッセージ」を見れば賛同者が判ります。
http://kenpo-9.net/message/
日本芸術文化振興会のサイト
http://www.ntj.jac.go.jp/index.html
上記サイトの奥深くに、この映画の選定に関わった専門委員6名の名簿が隠れてました。
http://www.ntj.jac.go.jp/kikin/joho/h18/18e-kouhyou.pdf
(真ん中へん。PDFなので注意)
この両方に名前が出てくる「Y氏」は山崎博子氏ですね。
こりゃ酷い。
監督が言論弾圧だと行っていたけどその監督の方が言論弾圧を行っていたわけだよな。
社説に二回も稲田議員の名前を出して、
陰謀説をにおわせるという朝日らしい
やり方で、どうしても彼女のせいにしたい
ようですね。
稲田議員は正しいことをされたまでだという
ことがよくわかります。
これを上映中止にして何で喜ぶのか疑問です。
表現の自由と鑑賞の自由は保障されないといけないでしょ。
自称エリート 乙
お前がどういう人間かよくわかる米だな
左翼がエリート?
またまた、御冗談をw
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-54.html
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2909817
この質疑をアップしました。
この方達の名誉や人権とかについては、マスコミは全く無視でしょうね。
Posted by なし at 2008年04月08日 22:46
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51876567.html#comments
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