(朝鮮日報 2008/03/05)
中国と北朝鮮の国境を流れる豆満江。昨年10月22日未明、月明かりの中をムン・ユニさん(当時25歳・仮名)が川を越えてきた。見知らぬ男に手を引かれ、幅40メートル足らずの川を渡ってきたのだ。彼女は一度も会ったことがない中国の独身男性のもとへ売られていくところだった。男は北朝鮮の人身売買ブローカー。強風に草がざわめく中、中国側の川岸に立った彼らの下半身は下着だけの姿だ。ズボンと靴は包みの中に入っている。真夜中にぬれた服を着ていれば脱北者であることが明らかだからだ。
ブローカーは川を渡り再び北朝鮮側に帰った。潜伏先に案内された彼女に「なぜ渡ってきたのか」と尋ねると、「父は1990年代後半の食糧難で死んだ。母も栄養不足で目が見えない」と答えた。トウモロコシ、豆、米といった穀物300キロ分の借金があるという。韓国の古典小説『沈清伝』の主人公沈清(シム・チョン)のように、目が不自由な母と弟のために彼女は売られていくのだ。ブローカーは人身売買で得た代価で借金の半分を返済した。金額はわずか350元(約5100円)だった。
中国と北朝鮮の国境地帯での人身売買の実態が本紙の特別取材班によって明らかになった。1990年代後半、北朝鮮の食糧難で急増した脱北行為が、人身売買という反人権的な行為へと悪化していることになる。取材班は昨年5月から10カ月、中国、ロシア、ラオス、タイなど世界9カ国を回り、脱北者が置かれている現状を取材した。韓国、北朝鮮そして中国の政府による無関心の下、彼らは強制送還の恐怖と貧しさという現実の中で毎日を過ごしていた。今年の北京五輪を控え、世界が中国政府に脱北者の人権問題改善を求めている。なぜ世界がそこまで脱北者の人権に注目するのか、その理由を集中報道する。
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売られていく北朝鮮の女性たち(上) (中) (下) (朝鮮日報 2008/03/05)
「25歳なら5000人民元(約7万4000円)、値切るならよそを当たってくれ」 取材チームがユニさんに会ったのは、中国・図們近くを流れる豆満江(中国名:図們江)沿いの場所で、旧暦正月15日の小正月まであと3日という日の未明だった。アシ原が風に揺れ、川では風の音がうなりを上げていた。月は明るいが、川向こうの村は闇に包まれていた。中朝国境警備隊の監視を避け、茂みに身を隠すこと4時間。白っぽい影二つが川の向こうのアシ原をくぐり抜け、川に入った。一つは前、もう一つはその後ろ。それは裸の人間だった。
赤外線レンズがとらえた画面には人の姿が鮮明に写っていた。下半身の衣服をすべて脱いだ男と、ショーツだけの女性。裸同然の男女が川を渡っている。うねる川を細い足がやっとのことでかき分けている。男は後ろの女性の手を引いて歩く。いつのまにか川の水は腰にまで達した。すると女性は突然、立ち止まった。目まいがしたようだ。男は辺りを素早く見回し、手に力を入れ、女性を強く引っ張った。幅わずか40メートルの川を渡るのに10分以上かかった。 男は北朝鮮の人身売買ブローカー、女性は男の「商品」だ。国境を越えた二人は寒さに震えながら、急いで手に持っていた服を着た。なぜ服を脱いで川を渡ったのだろうか。「ぬれたら駄目だから」。ブローカーはすぐ北朝鮮に戻らなければならない。服がぬれれば疑われるのは明白だ。女性もぬれてしまっては中国側ですぐに着替える服がない。だから二人は裸になった。「名前は?」「ムン・ユニです…ムン・ユニ」。女性はぶるぶると震えながら答えた。年齢は25歳だという。
「25歳なら5000元だね」。人民元で5000元といえば、約68万ウォン(約7万4000円)だ。
ユニさんが風呂敷包みをほどき、服を着て、靴を履く間に、ブローカーに金が手渡された。渡したのは韓国の脱北支援団体「トゥリハナ宣教会」のメンバーだ。この団体は女性を買おうとする中国人の代わりにブローカーに金を渡し、女性たちを脱出させている。 翌日、身を潜めていた先でユニさんに会った。ユニさんはすでに脱北と強制送還を1回ずつ経験していた。「わたしが直接ブローカーのところに行き、売ってほしいと頼みました。穀物を300キロ借りましたが、返す当てがありませんでした。ブローカーが借金の半額を返してくれるというので…。あの男は同じ村の人です。家は中国の家のように裕福で、畑・ソファ・テレビ・冷蔵庫もあります。軍隊も保衛部も、あの男が女性を売り飛ばしているのを知っています」。それでも誰も男のことを告発しないという。なぜだろうか。「お金持ちが処罰されるはずはありません」 川を渡った日、ユニさんはブローカーの後に付いて家を出た。昼食を取り、川岸の山に入り、二人で隠れていた。未明になると「山のふもとの北朝鮮側軍隊から合図の明かりがあった」という。そして月明かりを頼りに服を脱ぎ、川を渡り中国側に足を踏み入れた。これが2度目だ。
「2006年に初めて売られました。山東省に住む34歳の中国人の男の所に売られましたが、半年後のある日、午前0時に公安(警察)が来ました。どうしてわたしを捕まえるのかと聞いたら、村人が通報したからだと答えました」。ユニさんはすぐに中国の丹東刑務所に入れられ、その後二人ずつ手錠でつながれたまま、新義州に送還された。 「“性病検査をする”と血をボウル1杯分抜かれました。女性たちは服を全部脱がされ、ゴム手袋をはめた手で性器の中まで調べられました。立ったり座ったりを20回ほど繰り返せば中にあるものが全部出てきます。妊婦もいましたが、中国人の子を妊娠したということで強制的に流産させられました。トウモロコシ飯とおかずが1品出ましたが、一口で中国の刑務所で食べた食事が懐かしくなりました」 ユニさんは咸鏡北道清津にある脱北者集団収容所に入れられ、1日17時間も強制労働をさせられた後、釈放された。だが、数カ月後、ユニさんは再びブローカーに身を委ねた。
トゥリハナ宣教会メンバーがユニさんに慎重に語りかけた。「あなたを中国人に売り飛ばそうとしているのではありません。韓国に行きませんか」。するとユニさんは迷わず答えた。「わたしは最初に買ってくれた中国人の男の所に行きます。中国人とおなかいっぱい食べて暮らしながら、お金をためて故郷にいる家族に送ります」。 2008年1月、取材チームは中国・図們の豆満江で凍死した北朝鮮女性一人の死体を発見した。靴はなく、ただ足に布を巻き付け、いてついた豆満江の中央にうつぶせになって死んでいた。3月2日現在まで2カ月経過したが、彼女は誰も引き取り手がなく、寂しく川に放置されたままだ。 地元の朝鮮族住民は「北朝鮮の食糧難以来10年ぶりに死体を見た。あの様子からすると、一人で脱北しようとして石に引っ掛かり死んだに違いない」という。2008年の中朝国境地帯。生きている女性の人身売買市場は随時開かれ、死んだ女性は誰も引き取らない。 |
「韓国ビザ取得のため北の女性を買った」 (朝鮮日報 2008/03/05)
ムン・ユニさんを漢族に送ってからちょうど1カ月後、取材チームは41歳のソン・ミヨンさん(仮名)に会った。ミヨンさんは、朝鮮族の男性で45歳のイ・ホヨンさん(仮名)が4000人民元(約5万8000円)で買い取った女性だ。
その理由は驚くべきものだった。彼はミヨンさんを「韓国行きのビザを得るため」に利用しようとして買い取ったのだ。
「北朝鮮の女性が韓国に行けば韓国人になるそうです。そうすれば結婚ビザで韓国に入国できますから」と彼は語る。2007年11月21日夜、40代の女性ブローカーの手を取ってミヨンさんは豆満江を渡った。肌を切り裂くような冷たい風が吹き付けていたが、下半身には何も身に着けていなかったという。
翌日ホヨンさんの自宅でミヨンさんに会った。ミヨンさんの父は「中国の方が朝鮮よりましだ」と口にしたということで、どこかに捕らえられて行った。平壌に住んでいた家族は全員が咸鏡北道に追いやられた。姉の家族は以前脱北したが、中国の国境警備隊に捕らえられて北に送り返され、姉の夫は6カ月にわたる拷問の末に死亡したという。
「わたしと韓国に行って金を稼ぎながら生きて行こう」とホヨンさんが言った。すると、ミヨンさんはすかさず拒絶した。「中国にいる幼い甥を必ず探し出して世話をするためにこちらに渡ってきました。孤児になった甥にとって、わたしは唯一の親戚です。必ず探し出してわたしが姉の代わりに世話をしてやりたい。わたしがなぜ韓国に行かないといけないんですか。韓国に行って何をするんですか」
取材陣の顔色をうかがっていたミヨンさんが突然大声で泣き出した。「知らないと思っているのですか。あなたたちは警察でしょう。中国に逃れてきた同胞を捕らえる警察」。ミヨンさんは取材陣たちを秘密警察だと思っていたのだ。「わたしはそう思います。“お前を韓国に送ってやる”と記者と対面させてから、すぐに捕まえていくんでしょう」と言ってミヨンさんは泣き出した。「わたしはポケットにいつも毒薬を入れているので、その場で死にます」
10日後、ミヨンさんはホヨンさんの家から逃げ出した。ホヨンさんは怒り狂っていた。「北朝鮮の人間は誰もがこのザマだ。獣でもこんな裏切りはしません」。
だが、ホヨンさんは韓国行きの人間チケットをあきらめてはいなかった。ホヨンさんはこうつぶやいた。「もうすぐ26歳の若い女性がこちらに来る。殴ってでも韓国に行かせるつもりです」
中国など第三国に4万人 (朝鮮日報 2008/03/05)
1990年代初めまで脱北者は「帰順勇士」と呼ばれた。ミグ戦闘機に乗ってきたイ・ウンピョン大尉(故人)に象徴される帰順勇士は、韓国政府に重要な情報を提供し、体制優位を宣伝する上でも利用された。
90年代後半、北朝鮮を大飢饉(ききん)が襲った。北朝鮮政府が「苦難の行軍」と表現する食糧難時代に推定300万人以上が餓死した。
中国と北朝鮮の国境地帯で脱北者が見られるようになったのはこの時期からだ。国境守備隊の厳重な警備も顧みず、ただ飢えをしのぐために国境を越えたのだ。
それから10年。食糧難は緩和されたが、脱北者は後を絶たない。これまでに韓国に渡った脱北者は1万人を超え、中国を含む第三国に滞在している脱北者は推定4万人に達する。中国にいる脱北者は不法入国者だ。法的にいかなる保護も受けられず、発見されれば北朝鮮に強制送還される身分だ。
南北首脳会談をはじめ、北東アジアに融和の雰囲気が広がり、かつての「帰順勇士」は「脱北者」さらには生活苦から新天地を求める「セト民」(セトは韓国語で新しい土地の意)と呼ばれるようになった。中国も北朝鮮も韓国も関心を示さない間に第三国、特に中国に滞在中の脱北者の人権が徹底的に侵害されている。
北朝鮮住民の脱北が始まって10年が経過した今、本紙特別取材班が脱北者に対する報告書をまとめた理由はそこにある。
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【社説】数万人の脱北女性、いつまで傍観しているのか(朝鮮日報 2008/03/05)
本紙が映像資料として制作したドキュメンタリー『天国の国境を越える』では、まともに目を開けて見られないような光景が繰り広げられていた。父は餓死し母は栄養失調で失明したという25歳の娘は、韓国の古典小説『沈清伝』の主人公、沈清(シム・チョン)のように、目が不自由な母と弟のため、300キロの穀物代の半分を返すという条件で、豆満江を越え中国人の元に売り飛ばされた。150キロの穀物価格は韓国ではわずか4万6000ウォン(約5030円)。犬1匹も買えない値段だ。 今夜も豆満江のどこかで同じようなことが起こっているはずだ。現在中国に身を潜めている脱北者は4万人から10万人と推定されている。その70%から80%が女性で、彼女たちのほとんどは売り飛ばされた身だ。
売り飛ばされた北朝鮮の女性たちには、わずか4万6000ウォンの人権さえもない。
家畜のごとく、または家畜以下の立場に転落した脱北女性たちだが、それでも捕らえられて北朝鮮に送り返されるよりはましだという。 平壌の党幹部の家や外貨稼ぎに動員される者の家庭の女性たちは、韓国人女性以上の生活を送っているという。ニューヨーク・フィルハーモニックの平壌公演会場に訪れた女性たちが、すなわちそのような立場にある。しかしほとんどの北朝鮮女性たちは、経済が崩壊した社会の真っ只中で、体一つで家族を養わなければならない。家事もすべて彼女たちの仕事だ。そのような二重三重の苦しみの中、北朝鮮女性が家庭で暴力にあう割合は90%にも達する、というのが脱北者に対する調査の結果だ。ある脱北女性は、「中国で韓国映画を見て、人間というものを初めて知った」と話している。 豆満江を渡る途中で凍死し、そのまま2カ月以上も放置された北朝鮮女性の遺体は、現在も北朝鮮の女性たちが直面する苦難の象徴だ。つらい人生を生きていくしかない北朝鮮の女性たち。4万6000ウォンで売り飛ばされる、いわば「豆満江沈清」に対し、われわれはいつまでこのように傍観してばかりいるのだろうか。 |
これこそ「性奴隷」ですね。
そう思いませんか?民主党の岡崎トミ子さん。
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奴隷市場の女 by G-Tools |













恥を知れっ朝鮮人!!
ありえん。。。
こんな時こそ同胞である韓国人が積極的に支援してあげるべきなのではないかな?
まぁ脱北者を韓国に入れても韓国人による不当な差別があるんでしょうけどね。(女性だったら弱みにつけこんで性暴行とかするんだろうな)
最も非力な同胞に救いの手も差し伸べない。
俺は中国人の外道ぶりよりも、北朝鮮の無能な政治よりも、在日や韓国人の利己的なその腐った精神が何より許せん。
2004年の記録2269万人(世界48位)より減っています?(日本も去年初めて減ってしまったけれど。)
ま、こんな所でしょ。
岡崎トミ子なら「だから、経済制裁を解除すべきです」と金切り声を上げて喚くだけだろうな。
10万くらいだったら俺が払うよ。
10万じゃ引き取ってくれねぇかなぁ…
差別されまともな定職に就けず結局売春婦でしたっけ?
そりゃ断るわな
死ぬって判ってたら、そりゃ行かないわな。
ちょっとでも可能性のある方を選ぶわな。
しかし、朝鮮人というのは、本当に仲間意識が無くて酷薄なんだなぁ。
いまだに奴隷売買とは、中世どころか原始時代から何も進歩していない。
それと、ほら、これについてコメントしてみろよ、大和とやら。
神話同然のイエスだって、女の腹から産まれてきたんだぜ?
自己否定が好きだな、特定アジア三国は。
獄門台の罪人を見るような目で見て楽しい?
のっぴきならない人たちを卑下するのは心の
暗部をみるようで嫌です。
黒は本当に全てが黒なんでしょうか?
半分でも信じてこの人たちを助けませんか?
島国根性小日本だなんて言われ続けたい?
ダンガードエース登場が最後の一コマって
なんなんですかねぇ…
しかし、在日って酷薄やねぇ…。自分の生活基盤が確保できてる上に無職が7割以上なんでしょ?遊んでないでこういうのを援助してやれよ。60万人も居るんなら、一人一円でも60万円だぜ?
韓国も莫迦な返送なんかやってないで、自国の民の意識を変える教育をしろよ。
何が悲願の統一だ?日本に金を出せだ?笑わせるな。お前らは障害者のふりした乞食と一緒じゃ、ボケ。
そもそも人を売ったり買ったりなんて、一体いつの話だよ。
こういう莫迦を取り締まらないから、在日が出て行かないんだ。
戦前の日本はこういうメンタリティーの連中を救うつもりでがんばったのだけど。結果は無残。
そして、連中はいまだに非人間的なチョンチャンでしかない。
朝鮮人がとうなろうと知ったことじゃないが、
アフリカの人たちが心配でならない。
莫迦じゃねーの?こいつら。
売買物価に加担して悪循環に拍車をかけてどうしたいんだ?
脱北団体で団結して、その金で傭兵雇って北を潰せよ。
豚一族が死ななきゃ、何も変わらないんだぞ。
なんというめでたい奴らだ。
>ホヨンさんは怒り狂っていた。
今すぐ死ね、このクズ。
お前の目的なんざ、その薄汚い助平顔からいつでも滲み出てるんで、誰でもお見通しなんだよ。
え、違うの?
外国からの援助物資を配るとき「利子つけて返せよ」とでも言ってるんじゃないですか?
この二つの国は原因も良くわからない戦争をもう50年以上続けていた。
最初は過去のよしみで弱い南に加担していたが、戦いは長引くばかりで終わりがなかった。
何より意外だったのは、膠着した戦線を維持しながら、統一の悲願を両国で叫びだし、あろうことかその戦争の原因が俺たちの国にあるとまで南北がいいだした事だ。
その上、日本国内での歴史に無知な連中がこれに謝罪をしたことに対する一般市民への精神的
偏向圧力と、それに呼応する支援団体がついに市民の中からも出現し、あちこちでありもしない歴史を認めろと精力的に活動をしている事だった。
俺は疲れた。
心ある人は、みんなみんな疲れた。
朝鮮人がどんな目に遭おうと自業自得だ。
こんな地獄を見続ければ、心も乾いてしまう。
朝鮮の悲劇とやらには、もう飽きた
でも日本に噛みつくとあれば心を決める
でも、今はそっとしておいて欲しい
明日に繋がる今日くらい。
ご存知かも知れませんが、国連が国勢調査を実施するらしいですね。人口予備調査の結果も気になります。
“国連機関, 北朝鮮の総人口調査を10月に実施”
http://www.dailynk.com/japanese/read.php?cataId=nk00600&num=1823
>現在国連は、北朝鮮の総人口をおよそ2270万人と集計しているが、…
過去の主要統計データ(PDF)ttp://www.erina.or.jp/jp/Asia/bes/pdf/2006D-fg.pdf
孤児になった甥にとって、わたしは唯一の親戚です。
必ず探し出してわたしが姉の代わりに世話をしてやりたい。
ここだけ見ると北チョンにもいい人がいるって思うんだが、俺は甘いのだろうか?
私は
「北朝鮮って一種の鎖国状態じゃないの?
なのになんで甥が孤児になったって分かるの?
姉は先に脱北してたの?
それで連絡って取り合えるの??」
と思いました。
だいたいどうやって探し出すつもりなんだろう?
手がかりあるのかな。
民主党参院の岡崎トミ子とかいう共犯者は「戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案」を出すことで更なる利権化をするつもりのようです。
この「戦時性的強制被害」には日本人女性は含まれません。朝鮮人や中国人は記録が殆ど無いので確認の仕様はないから都合がいいと考えたんでしょう。
彼女らが「北朝鮮での女性人身売買に関心がある」などと言い出したら民団と小芝居のお膳立てが出来たと考えるべきでしょうね。
裏で結託しているのが大勢いますよ。
朝鮮人の親族の情は深いですからね
親族以外が信用ならない結果でしょうけど
(その一方で娘に手を出すなど女性蔑視は身内も容赦なし?)
在日も送金なんかしていないで本国の親族のところへ帰ればいいのに
キーセン商売は不滅なり。
売られる女性の悲しみ プライスレス
買える物はマスターカードで
ブローカー< `∀´><現金じゃないならよそへ行ってくれニダ
どうするの?
ヒント:男娼
今の時期だと食料になるのでは?
それがありましたね。
ただ‥‥
‥‥怖いのは嫌いです。
むせる!
中国や朝鮮での現在進行形の人権侵害なんて眼中にないのが笑える
何千年も前から変わらない野蛮な伝統です
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