(レコードチャイナ 2007/09/21)
2007年9月19日、山東省済南市内の社員食堂で、料理からネズミが見つかり、指摘を受けたコック長が客の目の前で「証拠品」を呑み込んでしまうという珍事が起きた。
この企業に勤める李さんは、昼食に注文したトマトの卵炒めを食べようとしたところ、3〜4cmのネズミが出てきた。毛がなく、生まれたてのようで気持ちが悪くなり、すぐに会社の幹部に連絡した。食堂内が騒然とし始めたところへコック長が登場。「これはネズミじゃない、肉だよ、肉」と弁解を始めた。
李さんが「じゃ、何でトマトの卵炒めに肉が入っているの?」と反論すると、窮地に陥ったコック長は、いきなり皿の上のネズミをつかむやいなや、パクッと口に入れ、「ネズミだったら食べられないだろ?でもこれは肉だから大丈夫」と想定外の行動に出た。
証拠は隠滅されてしまったが、会社側は「ネズミではなく孵化前のヒヨコ」と説明し、食堂責任者には減給処分を行うなどで事態の収束に躍起。しかし、多くの目撃者はいまだにネズミが目に浮かび、吐き気がおさまらないという。
「孵化前のヒヨコ」が言い訳になるんならネズミでもいいんじゃないの?

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さすがに何でも食う民族はやる事が違うな。
中国の衛生状態ってどうなってんだろ…?
北京五輪はマジで食中毒患者続出だな。
さすが中国。
いや、そうは思いません。もう慣れました。
ニュースに。
なら起きる可能性はあr…ヤッパねーよ!
中華街の料理もこの手か?WW
中国人が作る“本場”中華料理より日本人の作る“なんちゃって”中華料理のほうがいいやWWWWW
8年口にしていません。
これでもまだまだおおいんだよな、糞食材。
みたいなモノが出てきた事はありましたので、
あながち、まったく無い話ではないだろうな
とは思います。
卵を割ったら中身がそうだったて言うならありえるけど、卵炒めでは、調理しているときに気づくだろ。
でも、ネズミが混入しても普通は調理しているときに気づくよなあwwwwwwww
って事は、調理場はネズミの天国って事だよね。
食材が足りないとかイヤな奴が来たときに、調理し放題って事だよね。
虫だって沢山一緒に調理して混ぜてそうだなー
http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200709210039a.nwc
かなり形状が異なると思いますが…
悪くないと言い張りながら責任者が減給処分ねw
ハエが止まらないモノは食ってはならないという掟もあったはずだ!
二本足で食わないのは両親、4本足で食わないのはテーブルと椅子。これ中国の常識。
だけど、俺はどんな事があっても食わない。
ねずみの生まれたての踊り食いがあるそうで、3泣き(ここは、中国語なんだが失念)といい、
1泣き目、箸でねずみをつまむと泣く。
2泣き目、たれにつけたとき泣く。
3泣き目、口に入れたときに泣く。
で3回ねずみが泣くから、3泣きという。
蛙と鼠が若さの秘訣なんだってさ
「トマトと卵の炒め物」に「鼠が入っていた」のが問題なんじゃないかw
それが果たして「食用だったのか、違うのか」。
食用のが間違って入ってたのなら、まぁ、諦めないでもないだろうがけど
中国なら「食用じゃない」可能性が高いから問題な訳で…
これは間違いようの無いことだ。
http://eizo.tea-nifty.com/ganbare/2004/05/post_35.html
怪しいは怪しいけど、支那だしなぁ…
話変わるけど、支那五輪、環境問題だけ取り上げてる糞マスゴミ。
真の問題は、低すぎるという言葉が駄々甘に聞こえる低民度な事はスルーなんだな。
五輪がコケたら、どういう言い訳をご主人様と一緒にするのかな?
食用とそうでないモノとの区別が支那にあると思う?養殖物と天然のモノとの違いなだけだろ。何でも食うんだし。大体、ネズミ食っても身体に異変が起こらないんだから、それがスゴイ。
だから、是非とも北京五輪は選手団の体調を考慮に入れてボイコットして欲しい。
そう言えばそうですね。
奴らに明確な「食用」の判断なんかある訳がない…
失念しておりました。
本当に鼠とかと変わらない生き物なんだなぁ…
何でも食って、際限無く増える…
北京五輪は俺もボイコットに賛成〜。
台湾と台湾の選手はさぞ悔しいだろう…
心中お察しします。
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支那に旅行行く時は酸素ボンベと食料と水とを持って行かねばならないなぁ。と言っても、行く気は全くない。行ったら俺捕まる。
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