(聯合ニュース 韓国語 2007/07/28)
韓流スターのソン・スンホンのリアルフィギュアが日本で発売された。
(画像はショッピングサイトより)
ソン・スンホンのフィギュアの高さは12インチで各関節が自由に動くように製作された。世界的に有名なリアルフィギュア作家の韓国人コ・ジュン氏が手作業で原形製作を引き受けた。
6月からソン・スンホンの日本公式ホームページを通じて限定販売され始めたこの人形は、今月末からは日本の大型ホームショッピングセンターをはじめとして、有名デパート、大型流通業社などでも販売される予定だ。
総括企画を引き受けたエムネットメディアは今後、他のタイプのフィギュアをシリーズとして発表する予定でありコンセプトは今後公開する予定だ。(機械翻訳 若干修正)
SH NEWS (公式ホームページ 2007/07/26)
ソン・スンホンさんのリアルフィギュアが登場!
ソン・スンホン12インチアクションフィギュア発売のお知らせ
遂に、スンホン氏のリアルフィギュアが登場いたしました!
世界的に有名なフィギュアデザイナーKOJUN氏が手掛けた本作は、
顔や手はもちろん、身体の比率も実物そっくりに仕上がっています。
身体の各関節も動きますから、立ち姿はもちろん座った姿もお楽しみ頂けます。
着用している衣装は、どれも本格仕様で、VネックのTシャツにレザーのジャケットを羽織った姿は、名場面のソン・スンホンさんを彷彿とさせます。

ファンミーティング時のソン・スンホンさんを思い起こさせるスーツ一式も付属!
なんと靴までついています。
【ソン・スンホン 12インチアクションフィギュア】
■商品価格 39,270円(税込)
商品詳細、および、ご購入は、こちらから。
ヨシ オンラインショップ http://www2.enekoshop.jp/shop/yosi/
「だれ?」
略歴(ウィキペディアより)
1995年にカフェでアルバイト中にスカウトされ、ファッションブランド「292513=storm」のトップモデルとしてデビュー。1996年、テレビ局MBCのスタッフの目にとまり、『男女6人恋物語』でドラマデビュー。その後、様々なドラマや映画に出演。2000年に主演したドラマ『秋の童話』が大ヒット。アジア各国でも放送され、日本での知名度も上がる。
2004年、ドラマ『悲しき恋歌』の出演決定したが、兵役のため2004年11月16日に入隊、2006年11月15日に除隊。除隊後の復帰第一作映画「宿命」が決定。5月21日クランクイン予定。
日本においては、以前よりソン・スンホンを応援するファンが集う私設サイトは存在していたが、2006年7月19日には、公式のファンクラブが発足。除隊後の12月には初来日し、成田空港には約6000人が殺到。第二次韓流ブームの火付け役として注目されている。
【追記】
コ・ジュン氏のサイト
次期シリーズは
“変わらぬ反日!! 貴方のそばで”
帰ってこないノ・ムヒョン
故人の姿を完璧再現!!
を希望!

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すげえ欲しい!
そして(これが決定的なのだが)日本人はこういう可動フィギュアだと
必ず一度は「シェー」をさせる。
いいのか損様よぉ。
なワケナイ。┐(´ー`)┌
的にして遊べるし
ガンプラ程度じゃ済みませんよね、4万弱もするんだから……
ワゴンに並ぶ予感。でも高い。売れない。
寒流おばちゃんがこんなの買うのかね。
80年代後半のさんま主演のドラマのパクリか?
ホント?
今なら特製ギロチンつき!
え?ついていないの?
膝で叩き割ります。
姦国にしては洋服の出来は良いように(写真では)見えますねぇ。
服だけならdoll系の腐女子がよろこんで買ってくれるかも?
こんなもん頭のイカれた韓流大好きババァでも
ほとんど買わないんじゃないの?
で、売れなかったら「差別ニダ!謝罪t(ry
それとドルフィーをパクったドールも韓国で発売。
しかし日本と異なるのは「完成品」の写真は綺麗だが、実際には購入者が塗装しなきゃいけない。人形本体は等身の狂った劣化コピーで、塗装無し。
この人形もおそらく見本品の写真とは酷く異なると思われます。
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