(NEWSIS/朝鮮日報JNS 2006/12/14)
20代の会社員がダイエット法の一つとして、顔に「火マッサージ」を受けている最中、肩や耳などに重度の(ヤケドを)負ったという被害を訴え、警察が調査を行っている。
13 日の光州西部警察署の発表によると、最近Aさん=女性/会社員=が「某美容センターでダイエットの一環として顔に火マッサージを受けている最中、髪の毛が燃え、右肩などにひどいやけどを負った」とし、この美容センターの院長B氏=女性=を処罰してほしいと訴えた。
Aさんは今年4月ごろ、光州西区の某美容センターで痩身(そうしん)マッサージを受けていたが、顔の肉が減らず、氷でほおを冷やした後、アルコールで火を付ける「火マッサージ」を受けることにした。
しかしこの際、アルコールが付いた髪の毛が燃え、耳や右肩にやけどを負うなど、全治3週間の負傷を受けた。
Aさんは警察で「火マッサージによってやけどをし、30日間にわたり病院で治療を受けたが、この美容センターの関係者が最小限の責任までも回避したので、警察に通報することにした」と話した。
警察はこの美容センターの院長Bさんを、間もなく業務上過失容疑で呼び、調査する方針だ。
これだけ、『効果が全く望めそうも無いのにリスクは高い』施術方法をはじめて見ました。
世良公則 ツイスト












今日も半島は正常運転。
…まあ、こんな所にバカが
ろくに使えもしないくせにwww
あと皮膚に炎みたいな高温あてたら細胞タンパク質が変性して肌が老朽化すると思う(´口`;)
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顔や全身に火を付け骨まで見えたところで「ファン・ウソツク」もとい
「ファン・ウソク」教授によるES細胞を使用して肉付けを行います。
ほ〜らあなたも別人のように美しくなりますよ!!
―と一瞬思いましたが,『燃えろいい女』だと気付いて大爆笑wwwww
はなさんセンスいいなw
誰も真似をしないなかなかの者です。
氷で冷やしたのは熱さを麻痺させるためだけ?
つまり地肌にアルコールで火をつけたわけだ
これじゃ普通に火傷・・・
この方法が体系化なされてるかは知りませんが思い付きならば
火つけますよー→熱っ!!(暴れる)→火が燃え移る→患者騒ぐ→双方ファビョる→謝罪と賠償を(ry
ところで保険効くのかしら?
某作品より
アルト・シュミート・イェーガー
耐熱防護服を身に纏い、火炎放射兵装を使用する。ただし、防護服は完全ではなく、炎の熱は自らを焼いてしまうが、服の中に満たされた防護液の麻酔効果により彼らはそれを感じることなく戦う。しかし、そのことは本人たちには知らされていなかった。
>30日間にわたり病院で治療を受けた
30÷(3×7)≒1.5倍かよw
病院で治療を受け、外見上は治っているように見えるが
細胞が完治していない。本人が言うので間違いないニダ
謝罪と賠償を…
治療賠償ENDRESS歴史の始まりです。
追伸:
Aさん談:
院長の尖った頬骨が羨ましいので訴えるニダ。
B院長談:
原因はAさんの頬骨から噴出する脂(脂ぎった顔)が多すぎたニダ、脂を噴出させたほうが悪いニダ。
この民族の火に対する憧憬というか執着は異常。
やっぱり火に茲まで拘るのは「血」でスカね?
彼等の階層のウチ、農民を占める層には、焼き畑耕作民である南蛮族の血が濃いのではないか、だって、焼き畑ですから、火の扱いは伝統的なものでしょう、彼等の文化にある磁器、陶器の類の誕生も、最初は偶然だったかも知れない位です、それに岩塩を使った保存食も、味噌・醤油の類も、彼等が原点とされています。
火に詳しいのは良いんですが、余りに火を万能視し過ぎちゃいないだろうか、そのうち国中が燃えてしまうンじゃないかしらん、「怒り心頭で朝鮮人発火」なんて記事がTVででそう。
すでに国中が火の車ですから、実際に着火するのも近日中でしょう
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