2006年12月14日

“火マッサージ”で『顔やせ』をするニダ!

20代女性が執念の「顔やせ」、あわや大惨事 
(NEWSIS/朝鮮日報JNS 2006/12/14)

 20代の会社員がダイエット法の一つとして、顔に「火マッサージ」を受けている最中、肩や耳などに重度の(ヤケドを)負ったという被害を訴え、警察が調査を行っている。

 13 日の光州西部警察署の発表によると、最近Aさん=女性/会社員=が「某美容センターでダイエットの一環として顔に火マッサージを受けている最中、髪の毛が燃え、右肩などにひどいやけどを負った」とし、この美容センターの院長B氏=女性=を処罰してほしいと訴えた。

 Aさんは今年4月ごろ、光州西区の某美容センターで痩身(そうしん)マッサージを受けていたが、顔の肉が減らず、氷でほおを冷やした後、アルコールで火を付ける「火マッサージ」を受けることにした。

しかしこの際、アルコールが付いた髪の毛が燃え、耳や右肩にやけどを負うなど、全治3週間の負傷を受けた

 Aさんは警察で「火マッサージによってやけどをし、30日間にわたり病院で治療を受けたが、この美容センターの関係者が最小限の責任までも回避したので、警察に通報することにした」と話した。

 警察はこの美容センターの院長Bさんを、間もなく業務上過失容疑で呼び、調査する方針だ。





これだけ、『効果が全く望めそうも無いのにリスクは高い』施術方法をはじめて見ました。






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posted by はな | Comment(20) | TrackBack(1) | 火ニュース


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この記事へのコメント
  1. OINK.
    今日も半島は正常運転。
    Posted by s at 2006年12月14日 18:10
  2. まさにO.I.N.K
    Posted by at 2006年12月14日 18:19
  3. アホだアホだと思ってたが、連中はここまでアホだったんかい。焼身自殺にしか感じられんな。
    Posted by げそ at 2006年12月14日 18:19
  4. 日本大使館とかの前で燃えてる人を時々見かけますが、あれは全身美容コースだったんですね。
    Posted by はう at 2006年12月14日 18:27
  5. >火マッサージ

    …まあ、こんな所にバカが
    Posted by たから at 2006年12月14日 18:30
  6. 顔の肉が減らず、悲観するあまり焼身自殺と読んだ
    Posted by い at 2006年12月14日 18:52
  7. ホントに火の好きなミンジョクですねw
    ろくに使えもしないくせにwww
    Posted by   at 2006年12月14日 18:58
  8. 内側の脂肪は燃えないで、水分が一時的に飛ぶだけじゃ…?
    あと皮膚に炎みたいな高温あてたら細胞タンパク質が変性して肌が老朽化すると思う(´口`;)
    Posted by モヒン at 2006年12月14日 19:38
  9. ぜひとも改良に勤しんでもらいたいですね
    Posted by at 2006年12月14日 20:03
  10. いくら焼いてもエラと頬骨はなくならないって。
    Posted by あんちか at 2006年12月14日 20:05
  11. このマッサージをこんな感じで改良してみました。
    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
    顔や全身に火を付け骨まで見えたところで「ファン・ウソツク」もとい
    「ファン・ウソク」教授によるES細胞を使用して肉付けを行います。
    ほ〜らあなたも別人のように美しくなりますよ!!
    Posted by at 2006年12月14日 21:04
  12. ん?何故にツイスト?

    ―と一瞬思いましたが,『燃えろいい女』だと気付いて大爆笑wwwww
    はなさんセンスいいなw
    Posted by Kill Gook at 2006年12月14日 21:11
  13. う〜ん 韓ダム(マンダムの真似)
    誰も真似をしないなかなかの者です。
    Posted by パンツの紐 at 2006年12月14日 21:13
  14. >氷でほおを冷やした後、アルコールで火を付ける「火マッサージ」

    氷で冷やしたのは熱さを麻痺させるためだけ?
    つまり地肌にアルコールで火をつけたわけだ
    これじゃ普通に火傷・・・
    この方法が体系化なされてるかは知りませんが思い付きならば

    火つけますよー→熱っ!!(暴れる)→火が燃え移る→患者騒ぐ→双方ファビョる→謝罪と賠償を(ry

    ところで保険効くのかしら?
    Posted by at 2006年12月14日 21:58
  15. 常識とか持ち合わせていないんですねw

    某作品より
    アルト・シュミート・イェーガー
    耐熱防護服を身に纏い、火炎放射兵装を使用する。ただし、防護服は完全ではなく、炎の熱は自らを焼いてしまうが、服の中に満たされた防護液の麻酔効果により彼らはそれを感じることなく戦う。しかし、そのことは本人たちには知らされていなかった。
    Posted by >< at 2006年12月14日 23:12
  16. >全治3週間の負傷
    >30日間にわたり病院で治療を受けた

    30÷(3×7)≒1.5倍かよw
    病院で治療を受け、外見上は治っているように見えるが
    細胞が完治していない。本人が言うので間違いないニダ

    謝罪と賠償を…

    治療賠償ENDRESS歴史の始まりです。

    追伸:
    Aさん談:
    院長の尖った頬骨が羨ましいので訴えるニダ。

    B院長談:
    原因はAさんの頬骨から噴出する脂(脂ぎった顔)が多すぎたニダ、脂を噴出させたほうが悪いニダ。
    Posted by at 2006年12月15日 03:05
  17. これって朝鮮のシャーマン治療の一種?
    Posted by at 2006年12月15日 03:40
  18. 火マッサージて。
    この民族の火に対する憧憬というか執着は異常。
    Posted by 曜 at 2006年12月15日 08:08
  19.  う゛〜ん(笑)
     やっぱり火に茲まで拘るのは「血」でスカね?

     彼等の階層のウチ、農民を占める層には、焼き畑耕作民である南蛮族の血が濃いのではないか、だって、焼き畑ですから、火の扱いは伝統的なものでしょう、彼等の文化にある磁器、陶器の類の誕生も、最初は偶然だったかも知れない位です、それに岩塩を使った保存食も、味噌・醤油の類も、彼等が原点とされています。

     火に詳しいのは良いんですが、余りに火を万能視し過ぎちゃいないだろうか、そのうち国中が燃えてしまうンじゃないかしらん、「怒り心頭で朝鮮人発火」なんて記事がTVででそう。
    Posted by ナポレオン・ソロ at 2006年12月16日 09:31
  20. >国中が燃える
    すでに国中が火の車ですから、実際に着火するのも近日中でしょう
    Posted by at 2006年12月16日 20:22

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Excerpt: 「特定アジアニュース」さんより。こんなの、お笑いウルトラクイズだってやらねぇだろ。www
Weblog: 小ネタBlog〜純情派
Tracked: 2006-12-15 22:37