(挑戦日報 韓国語 2006/10/30)
【自動車 Xファイル】
我が国はインターネット強国と言うけれど、情報の数と比較すると深みのあるサイトは余り見付けられません。自動車の分野も同じです。自動車先進国と比較して短い歴史にも関わらず、資料がちゃんと整理されている所が殆どありません。一方、ヨーロッパや日本ではインターネットを通じて50-60年前に出た自動車の詳細情報まで検索する事が出来ます。
東京モーターショーのホームページ(www.tokyo-motorshow.com)を例に取って見ます。このホームページでは1947年から1995年までの日本が出した全ての自動車の名前・車両重量・乗車定員・発表当時の価格などの情報を検索する事が出来ます。また、ヨーロッパの自動車メーカーは自社の作った初期モデルから現在まで、全ての車の写真と関連情報をホームページで提供している場合がたくさんあります。
私達は20年前に出した国産車に対しても、インターネットでは十分な情報を得る事が出来ません。該当の会社に問い合わせても同じです。「我々も資料を持っていない」と言う答が帰って来るのが普通です。
最新情報も同じです。国内の自動車サイトに行って見ると、少しの問題でお互いに扱き下ろして争う場合は多くあるけど、高度な情報を共有する場合は殆どありません。ヨーロッパや日本の自動車サイトの場合は、意見も多いが情報を重視する場合が多くあります。
『オートエクスプレス(www.autoexpress.co.uk)』や、『オートスパイス(www.autospies.com)』のような所は、アメリカ・ヨーロッパの新車情報がとても早い。国内の輸入車会社が分からなかったり、分かっても知らせない内容が多く載せられています。オートエクストレミスト・ドッコム(www.autoextremist.com)は、アメリカ自動車業界の内部情報や、自動車産業流通対する鋭い分析で定評があります。
国内でも自動車の歴史を体系的な整理と記録、高度な新車情報を多く扱うインターネットサイトが出来る事を願います。もちろんその為には、ネチズン達自らが歴史と情報の価値を大切にする文化を育てなければいけませんね。(翻訳 2ch ちょーはにはにちゃんw氏)
もし、韓国車を網羅したサイトをつくったら『韓国車20年の情報を集めたサイト=デザインをパクってきた歴史の資料』になってしまいますよ。
パクってばかりだから資料の価値も、保存する大切さも、保存した資料の活用方法もわからないから捨ててしまうんでしょうね。
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朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期 イザベラ・L. バード Isabella L. Bird 時岡 敬子 by G-Tools |










仮にまともに作っても10 20年で燃やすだろw
情報を大切にしない国って、繁栄できるの?
もし、日本が技術協力等をしなかったら、韓国って今のままの地位でいられるのかな。
すげぇな。
半島地域原住民は10ぺん位死んで来い。
捏造韓国車史が。
歴代ずーっとそれでやってきたんだ。これからも、パクリ伝統は、生きそうだな、自堕落民族。
半島がみっともない事だけしかしてないというのは、
周りのみんなはとっくの昔に気付いてる事ですから。
生きとし生ける間、生き恥を晒していればいいのですよ。半島は。
韓国じゃなくなるだろ。
これに気付き、問いかけたのはよいことだと思いますが。親日派認定を恐れずに、韓国マスコミがまず率先しないと話にならないのでは・・・。
適当に歴史創造しても、後世の歴史家が資料を研究したらばれまくりで、今現在の歴史をも失いかねない危機的状況だと思う。
15年前まで文字も名前もなかった後進国
とか読んでしまったよ、でもあんまり間違えじゃなく感じるのはどうしてだろう?
常に世界の人々をびっくりさせるような斜め上のチャレンジしてくれるからねぇw
一つの例外は、大手マスコミのサイトかも。
日本の大手マスコミの記事は、すぐにサイトから消えてなくなる。
一方韓国マスコミの記事は、内容がトンデモや捏造であっても、何年前の記事でもほとんどサイトに残っている。
だから過去の自爆記事を探すのが楽しみでもある訳だが
深みのあるサイトをパクればいいニダ!
ワロタwwww
慰安旅行で韓国に行った時、カローラUにしか見えない車体に「sonata」なるプレートを付けただけの車を見て吹いた。
当時の現代財閥が日本から車を輸入、当時の法律では日本の
製品は販売できんから、さも自分達が開発・販売しているかのように
エンブレムや名称を変えて販売していたのだ。
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