(国民日報KUKIニュース 韓国語 2006/10/19)
犯罪の申告者や法廷証人に対する仕返しの犯罪が、年間数千件に至るなど危険な水準を越えている。公判中心主義が本格施行されれば法廷証言が大きく重要になるが、証人保護対策は相変らず空回りしていて、仕返し犯罪が更に猛威を振るうという憂慮が大きくなっている。
◇『不利な証言』に残忍な仕返し
最近、京畿道(キョンギド)の某遊興業店事業主のヤン某さん(43歳)は、用心棒代を脅して奪い取る組職暴力団のキム某被告(32歳)に対し、法廷でキム被告の搾取の事実を証言してから一ヶ月間恐怖で怯えなければならなかった。キム被告は出所するといきなりヤンさんの元へ行き、「お前のせいで俺が懲役を2年も食らった」と脅し始めた。ヤンさんは全治3週間の暴行に遭い、一ヶ月間に550万ウォンを奪われた。
去る2月、釜山(プサン)のチョン某さん(41歳・女)は、暴行の容疑で起訴されたイ某被告(47歳)にとって不利な証言を発言し、奥歯まで折られる暴行に遭った。イ被告は、「お前が証言したからこんな目にあうんだ」と言いながらチョンさんを殴った。
昨年の5月には、愛人のキム某被告(42歳)に自分の息子(17歳)が殴られ、それを訴えたソウルのリュ某さん(38歳・女)が恥をかかされた。キム被告は告訴を取下げさせようとリュさんの顔に塩酸を振り掛け、角材で肩を殴って全治7週間の重傷を負わせた。キム被告はリュさんが告訴を取下げないので再び訪れて鉄パイプで殴るなどの暴力を加え、警察に取り押さえられた。
◇仕返し犯罪に明確な対策が無い
公判中心主義は、申告者(情報提供者)と証人の法廷証言が何よりも重要だ。だが仕返し犯罪が猛威を振るう状況で公判中心主義が正常に定着されるか未知数である。
警察庁によれば、仕返し犯罪(犯行動機別)は2000年が5,465件、2001年=4,881件、2002年=4,264件、2003年=3,347件と減少していたが、2004年は5,543件と急増した。2005年も4,581件を記録した。仕返し犯罪のうち、殺人・強盗・強姦・放火などの凶悪犯罪も同期間に216件、223件、250件、241件、255件、226件だった。
だが検察が特定犯罪加重処罰法(特加法)上、仕返し犯罪の容疑で起訴した場合は2000年=64件、2004年=50件、2005年=58件、2006年7月までで32件に過ぎなかった。残りは一般刑法が適用された。1990年に証人保護の為に仕返し犯罪を特加法の処罰対象に含ませたが、積極的に活用されていないのが実情である。最高検察庁の関係者は、「まだ仕返し犯罪に関して特別な対策を用意していない」と語った。
検察は偽証が2003年には1208人、2004年=1587人、2005年=1669人と増加する事により、罰金刑などに略式起訴して積極的に正式裁判に回付する事にした。検察が仕返し犯罪の根絶や証人保護対策よりも、偽証処罰だけを強調する事は裁判の効率性だけを計算する為だという指摘もある。(翻訳 2ch ちょーはにはにちゃんwφ氏)
韓国らしいほのぼのとしたニュース
犯人の身内から「お前が証言したから刑務所に入れられて稼ぎが無くなった。保証するニダ」と脅されている人はどのくらいいるんでしょうかね。
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韓国は不思議な隣人 黒田 勝弘 by G-Tools |












これでは未開の蛮国と言われても仕方ないぞ>韓国
間違いなく欠陥民族ですね。
理性無き者に持たせる包丁と同じで、使い方を誤れば凶器になる。
南朝鮮の下賎な教育じゃぁ半万年たってもまともな人材は育たないだろう。
次期国連事務総長にしてからが「中立」の意味さえ理解できない始末・・・
半島ごと消し去って、環境に影響を与えない方策を検討すべき時期に来てるな。
もう半島殲滅でいいよ、ホント他に誰も困りそうに無いもん
耳から手突っ込んで奥歯ガタガタ言わせたのかな。
関西人ですらネタでしか言わないのに、それをリアルでやってしまう韓国人。
oinkoink
むしろ法的な許可さえ出るなら、今からでも殺しに行くのに。
人間として接するとロクな事ないよ。
いや、他の国でも起こりうる(半島人による)から困る
しかしこの場合偽証の数が多いのか少ないのか判断しかねるなw
これって、今の時代の話だよね?
韓国って日本に比べて10年くらい遅れてるのかと思ってたけど
10年どころじゃないじゃん。
中・韓ってやっぱりまだ中世なんだね。
それは『原始人』のものではないか?そう考えれば彼らの粗暴さ、
短絡さ、社会道徳の無さ、現状理解の拙さ、等等そういったものが
納得できるのではないか。
彼らは未だ『原始時代』に居るのかもしれないのだ。
呪凶国家(恐)
いくらでも方法はあるでしょうに。
こんな事許してると、裁判で証言をする人がいなくなって事件捜査は滞るだけ、
半島は世界一犯罪が解決されない犯罪者達の楽園国家として名を知らしめる事になり、
半島人が事実より好きな自分達(にあると妄想している)の名誉が傷付けられることになるんですが。
少なくとも、勇気を持って証人台に立った人の自宅を警官が定時巡回するくらいやったらどうなんでしょう。
在日特権
改めて唖然!!
日本最強の特権階級・在日の実態。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=49367
(わかりやすい動画)
これで報復犯罪は無くなり人口は減らせる。
万事解決
同様の事件は日本の在日暴力団員にもあてはまることをお忘れなく。
朝鮮人自体に問題がありそうですね
マジで止めてくれ、なんのメリットもないわ、列島にどんどん侵入してくるわ、孫子の世代に迄禍根を残して、恨まれるぞ〜。
それらがその姿形を「ヒト」に似せたのは、それらが生き延びるために得た、それらなりの進化の結果なのだ。
それらにとっての不幸は、それら自身を「ヒト」と勘違いしたことだ。
だが、一番不幸なのは、その「ヒト」以前の存在であるそれらの遺伝子が、我々人類のそれと構造的に極めて近く、交雑できたことである。
一方、それらの精神的構造欠陥を所以とする強制交雑も数多く見られ、正当な人類の存在を脅かすという点で、人類はそれらをDNAテロリストとも呼んでいる。
そういえば日本の法廷で、偽証で証人などがしょっぴかれる例って、あまり無いよね。
>これだけ偽証が多いのに偽慰安婦達の証言が偽証だなんて誰も思わないのも不思議。
証言というよりは、単なる「言ったもん勝ち」なんでしょう、彼らにとっては。
偽証をすると自分達があとで不利になる、という考えなんて微塵も無く、ただ「その場でとりあえず相手を言い負かせば勝ち」だと考えているから、ES細胞の時でもそうだけど、最終的にはウソにウソをつくしか無くなってくる。で、火病などを起こして自爆。
例えば、韓国社会では「犯罪が多い」と数字が示していますが、原因として、@治安が悪いから、A元々遵法精神に乏しいから、B外力による工作活動による擾乱、紊乱の影響、が考えられます、韓国の場合、間違いなくAでしょう、それは犯罪に限らず様々な面で表出していますから、言うまでもないレベルの様に感じます。
社会で遵法精神が尊ばれないのは、その社会では、法に従って生活することにメリットを感じないからでしょうし、為政者に対する信頼感も薄い共言えるでしょう。
端的に言えば、正直者がバカを見る社会ダカラですが、朝鮮族が歴史上で造ってきた社会は、ずっ〜つと搾取と、暴力と、欺瞞に満ちたモノだった、だから、為政者と国民の間に信頼関係が醸成されている筈もなく、未だ可逆的でさえない、人々は互いに自分の名目上のアイデンティティを高く言い募ることダケに汲々として、国民主権国家が目指すべき、支配者と被支配者の関係から脱出できないで居る、実質的に、絶対主義の昔の社会常識と何等変化しては居ないワケです。
ナニカの政府の政策に対して、反対する国民の暴動と見紛う激しい抵抗は、よく映像で紹介されますが、その抵抗の中身や主張の詳細が明らかに紹介されたことは、余り例が無いと思います、代替え案の呈示も無しに、唯、反対しているだけに見えます、多分そう見える様に、情報操作されていると思いますが。
だから、国民主権など絵に描いた餅に過ぎないと言えるような状況が韓国内に現実として有るのでしょう、が故に、あのトンデモナイ大統領体制さえ、国が危うくなっても変える力にならないワケです。
不幸な国ですね。
それが韓国人のやり方だ
「朝鮮人は、どいつもこいつも恨めしいチンピラヤクザぞ」
何十年経っても変わらない民族なんですね。在日は、帰国してお国のために尽力してみてはどうですか?
「だが、断るっ!」それがコリアンクオリティw
【北京=福島香織】9月末に中国チベット自治区とネパールの国境近くで亡命を試みたチベット尼僧(25)や少年僧(15)らが、中国の国境警備隊の銃撃を受け少なくとも2人が死亡した事件の映像が世界中で放映され、国際社会を騒然とさせている。
北京五輪を控え、「和諧(わかい)(調和のとれた)社会」構築という胡錦濤政権が提唱する“理想”の陰で行われている中国の人権蹂躙(じゅうりん)に国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)も調査を開始、米国などが非難の声を上げ始めている。
映像はルーマニアの登山家、セルゲイ氏が偶然撮影したものをルーマニア民放局が14日に放映。その後、日本を含む各国でも放映され、米国の動画投稿サイト「ユーチューブ」などインターネットの映像配信で世界中を駆け巡っている。
現場はエベレストに近いチョオーユー峰のベースキャンプから見渡せる氷河。映像は9月30日早朝、氷河の上を1列に並んでネパール国境のナンパラ峠に向かって歩いている約30人の行列を見下ろすように撮影されている。警告発砲音が響いた後、次の発砲音で先頭の尼僧が倒れた。カメラは銃を構える中国兵士の姿、続く発砲で行列の最後尾の少年僧が倒れる様子、倒れた人を抱き上げる兵士の姿をとらえ、目撃した登山家の「犬のように撃ち殺された」というコメントが流れる。
セルゲイ氏がテレビのインタビューに答えたところによると、一行はチベット仏教徒でダライ・ラマ14世に会うために亡命を敢行した。セルゲイ氏は兵士の襲撃を逃れた亡命者を助け、食料や衣類を分け与えたという。
この事件について12日に中国当局は、兵士が違法越境者に対し引き返すように説得したものの、「(抵抗したため)発砲した。正当防衛だ」との公式見解を発表。1人が死亡、2人が負傷したとしている。
しかし、映像が公開されたことで、亡命者の約半分が6〜10歳の子供で、無防備な状態を背後から銃撃されたことが判明。チベットの難民組織など複数の人権団体の情報を総合すると、亡命者は全部で73人で、ネパールにたどりついたのは43人。そのほかは子供を中心に相当数が当局に拘束されているという。
(産経新聞) - 10月22日8時1分更新
以下、中国軍の人体射撃練習です!
http://www.youtube.com/watch?v=hKcRTfpogAM
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