(朝鮮日報 韓国語 2006/10/03)
夜中に犬がほえて崩壊直前の住宅から抜け出して命が助かった50代男性が、崩壊した家の補償問題で区役所と摩擦をおこし焼身自殺を図った。
1日午後4時10分頃、ソウル永登浦区新吉洞新風市場で張某(50)氏が全身に揮発類をばらまいて火をつけて自殺を図った。 近くを通ったキム某(51)氏が張氏を発見し急いで病院に運んだが張氏は激しい火傷で重体だ。
張氏は新風市場の再開発で撤去される予定の住宅の補償問題のために自殺を図ったことが明らかになった。 張氏が住んでいた家は約30年余りたった住宅で、去る18日の夜中1時50分頃、突然崩壊したが、育てた犬が建物の崩壊を事前に察知し大きく吠えて、張氏などは崩壊直前に建物を抜け出して九死に一生を得ていた。
だが張氏は以後、永登浦区役所側と再開発補償問題で紛争を始めて、区役所側が住宅を強制撤去すると発表すると自ら命を絶とうとした、と伝えられた。(機械翻訳 若干修正)
18日の記事は“ちょっといい話”として扱われているのに・・・
早朝住宅崩壊…"犬がほえて眠りさます"
(聨合ニュース 韓国語 2006/09/18)
犬がほえる声で眠りから覚めた住民らが、老朽住宅が崩壊する直前、建物を抜けだして被害を免れた。 
18日午前1時50分頃、ソウル永登浦(ヨンドンポ)区新吉(シンギル)3洞新風市場再開発地で撤去予定だった2階建て住宅が崩れたが、入居者のチャン某(49)さんなど3人があらかじめ待避して人命被害はなかった。
チャンさんは警察で「寝ていたらどこかで犬がほえる声が大きく聞こえ眠りから覚めた。
建物から‘ばりばり'という音が聞こえて家の外に出て建物を見回るうちに、急に1階が崩れて家全体が崩壊した」と言った。
チャンさんは「45日前から建物で変な音が聞こえてあちこちに割れ目が生じて秋夕の前に他の場所に引っ越そうと思っていたところにこんな事故がおきた」と言った。崩れた建物は建ってから30余年になる2階スラブ建物で新風市場再開発ですぐにも撤去される予定だった。
1階にキム某(67.女)さんが、2階にはチャンさん夫婦が住んでいた。消防隊と警察、区役所関係者などは崩れた住宅周辺に統制線を設置して事故原因などを調査中だ。(翻訳 2ch 蚯蚓φ氏)
『助けるだけ無駄』ということが確認できました。
>張某(50)氏
>チャン某(49)
この2週間のあいだに……。
まさか、誕生日パーティーで犬鍋ってことは無いですよね。
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韓国男性に恋してはいけない36の理由 金 智羽 by G-Tools |












この国は倒壊か火事しかないのね。
の間違いです
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