2006年5月28日- 6月1日
“独島愛好知らせて戻りました”
(慶北日報 韓国語 2006/06/03)
独島愛好広報日本修学旅行を行って、話題を集めた浦項の迎日高等学校の2年生と引率教師たちが先月28日から1日まで日本へ修学旅行に行ってきた。
昨年に続き今年二回目に実施した今回の修学旅行で迎日高学生たちは4泊5日間、日本文化を体験することと同時に私たちの先祖の息遣いを感じながら日本の関西地方を回り『韓国人の独島愛好』を日本に広く知らしめる広報大使の役割を担当して帰ってきた。
迎日高は修学旅行期間中、大阪・神戸・京都・奈良など日本の色々な遺跡地を旅行しながら、多くの内・外国人観光客が混雑する地(大阪の大阪城、京都の清水寺・金閣寺、奈良の東大寺)で学生・教師全員があらかじめ準備していた『独島は我が領土』とプリントしたティーシャツを着て、『私たちの領土独島! 私たちは独島を愛します。』、『独島がある大韓民国 慶北からきました』と日本語で書いた垂れ幕を広げて、独島は私たちの領土であることを正々堂々と知らせる“独島広報”任務を正確に遂行した。
迎日高の修学旅行団は広報活動を見守った日本現地人と外国観光客が好奇心で気にしていれば“独島愛好”を詳しく説明するなど積極的な姿勢で“独島愛好”を知らせて現地で会った韓国観光客らと海外同胞らから多くの激励と喝采を受けた。
ぎりぎりな日程の中でも壬辰倭乱(文禄の役)の時犠牲になった先祖の怨霊が宿った‘貴墓’と百済文化を日本に伝播した‘王仁博士の墓’を探して、哀悼と追悼の黙念を上げながら祖国と民族の大切さと同時に文化的自負心を感じることができる良い機会を持つこともした。
2年生のイ・サンユン君は「日本修学旅行を通して、私たちの国土の末っ子独島を、日本の地で私たちの領土であることを広く知らしめることができたのでとても満足した、韓民族としての自負心を感じる」として「より熱心に努力して国家と民族のために何か助けになることができる社会人になるという確約をすることになった」と明るい微笑を浮かべた。
キン・ウンウォン2学年部長教師は「ともすれば上滑りで遊興的な日程で終わりやすい高校時代の修学旅行が、学生たちにとって先進文化体験と一緒に民族の自負心を感じさせられたのが今回の修学旅行の大きな意義」と話した。(機械翻訳 若干修正)
迎日高'独島愛好修学旅行'
(嶺南日報 韓国語 2006/06/03)
昨年に続き今年も日本を修学旅行場所に決めた浦項(ポハン)迎日高が旅行期間“独島が韓国領土”であることを知らせて帰ってきた。
迎日高 2年生277人と引率教師11人は先月28日から1日まで4泊5日の日程で大阪・神戸・京都・奈良などをまわって日本文化を体験する一方、独島に対する立場を伝えた。
修学旅行団は日本文化遺跡地を訪問するたびにに準備していた『独島は我が領土』とプリントしたティーシャツを着て『私たちの領土独島 私たちは独島を愛しています』、『独島がある大韓民国 慶北から来ました』等、日本語で書いた垂れ幕を広げて見せた。
修学旅行団はまた壬辰倭乱(文禄の役)の時に犠牲になった先祖の怨霊が宿った'貴墓'と百済文化を日本に伝播した'王仁博士の墓'を探して私たちの文化に対する自負心を感じた。 イ・サンユン(18)は「今回の旅行を通して独島が私たちの土地であることを広く知らしめることができたのでとても満足した」と話した。
迎日高は独島領有権主張、歴史教科書わい曲など日本の挑発的行動が続いた昨年から修学旅行先を日本に決めて独島が私たちの領土であることを知らせる活動を繰り広げた。(機械翻訳 若干修正)
MBC-迎日高校の日本修学旅行





動画はこちら-迎日高校の日本修学旅行
直に見たかったなぁ。
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図解 島国ニッポンの領土問題 中澤 孝之 日暮 高則 下条 正男 by G-Tools |














しかし、ほんとに日本が好きなんですね半島塵w
死んでからも迷惑な人たちですな。
ぎりぎりの日程とかになるならデモやめろよ、と(笑
本末転倒ってまさにこの事ですね
ていうか修学旅行ありきじゃなくて、デモありきの修学旅行って一体……
学を修める、ではなく
妄執を学ぶため、だよ
こりゃ…。
もしくはあまりの醜さに
周囲が驚愕する醜愕旅行といったところか。
『独島は我が領土』とプリントしたティーシャツを着られても
ハングルで書かれていては解りませんがな(´・ω・`)
土下座こそしなかったが座って謝罪させられた。
修学旅行ってなんだんでしょうね?^^;
>日本文化を体験することと同時に私たちの先祖の息遣いを感じながら
さりげに日本文化の発祥は韓国ニダと言ってるんでしょうか?
おいおい 任務って、、、。どこの工作員だ?
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