「桜の妖精がお食事運びます」
(朝鮮日報 2006/04/10)
ソウル汝矣島63ビル内の日本料理店「和光」では桜フェスティバルを迎え、 桜の花のボディペインティングをしたモデルたちが顧客に食べ物を運ぶサービスをしている。
桜の模様の着物でも着た店員が出てくるのかと思いましたが…
韓国のセンスがわかりません。
ちなみに、こんな↓ビルに入っているくらいなので

一応まともな店だと思いますが、 店員はロシアかルーマニアあたりの出稼ぎっぽいし、どう見ても風俗店にしか見えません。
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…妖怪ですね、最初見た時ネバーエンディングストーリーに出てくる悪役かと思いましたよ
怖い怖い。
…このビル大丈夫なのかなあという不安を隠せない。
ところで、このボディペインティング、さすがに毎日色落とすんだよね?まさか期間中ずっとこのまま?
色落とすにしても、塗ってる風景は監修の名目で店主がずっと凝視するとか、そんな状況がありえるが…。
まあ、美意識っていうのは人それぞれ、国それぞれなんでしょうけど・・・。
フォローありがとうございます。
どうでもいいけど。
はっきり言ってマジで怖い…
世界中のマスコミにお願い致します。
「これは日本の記事ではなく、韓国の記事であり、お寿司は日本料理で、この様な格好で出すことは決してありえません」、と掲載してください。
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