李炳圭「イチローは李(イ)チロ」
(朝鮮日報 2006/02/24)
22日の福岡ドーム。外野でランニングをして戻ってきた李炳圭、イ・ボムホ、李晋暎(イ・ジンヨン) が仲良くダックアウトに座る。「戦った相手が“向こう30年は日本に手は出せないな”という思いになるほどの勝ち方をしたい」 と言ったイチローの言葉が話題になった。
李炳圭「野球はあんなに上手いのにマナーは守らないとねえ。あいつら(日本代表チーム) どこに泊まってる?」
イ・ボムホ「(同調するかのように息巻きまがら)俺たちと同じホテル(シーホークホテル) の14階に泊まってますよ」
李炳圭 「(ひざをポンと叩いて)よし、今度会ったらビシッと一言言ってやる」
李晋暎「(ニヤリと笑いながら)でも兄貴、日本語ができないじゃないですか」
李炳圭 「(肩をいからせながら)何てことは無い。ただ、怒った顔で話せばいいことさ。 野球をやる人間なら勘がいいから、話すことが全部わかるはずさ。俺たちと同じ宿所だと?でも、どうして一度も会えないんだ? どうして俺のところにあいさつに来ないんだ?」
イ・ボムホ「(あきれたように)イチローのほうが兄貴より年が上ですよ。今年33歳ですよ。むしろ兄貴のほうから行かなくちゃ」
イチローは1973年生まれ、李炳圭は74年生まれだ。
李炳圭 「(ちょっと考えあぐんだ末に)イチロー、あいつはどこの李(イ)氏だ?イ・チロ (イチローを韓国語風の読みに変えたもの)だろ。族譜(一族の系図)持って来い。俺のほうが(族譜上)上に決まってる。すぐ来るように言え!」
李炳圭のこじつけにイ・ボムホと李晋暎は言葉を失う。
李炳圭っておもしろいやつだなぁ。『ショートコント“朝鮮人”』を見事に演じきってくれてます。
えっ、まさか本気ですか?
それにしてもイチローは、韓国人の釣り方を良くわかっているな。
イチロー、韓国記者団のインタビュー断る
(朝鮮日報 2006/02/24)
イチローは発言の背景を尋ねるために韓国記者団が申し出たインタビューを断った。韓国委員会(KBO)イ・
ジンヒョン広報チーム長は「日本野球機構(NPB)を通じてインタビューを要請したが、不可との答えが返ってきた」と話した。
インタビューが不発に終わったことにより、 やるべきことは韓国代表チームが日本を撃破して、 イチローに韓国野球の成長とレベルを見せつけるだけだ。日本戦まであと8日。必勝の覚悟がいつにも増して必要な時点だ。
まぁ、イチローの最初の発言は、別に韓国を名指ししたわけでもないのに勝手に火病っているだけだからな〜。
しかし、インタビューを断ったのは見事です。韓国人にとって“相手にされない”というのは最高の屈辱らしいからね。
くれぐれもデッドボールとクロスプレーには気をつけてください。










え〜と、これが噂の在日認定?
イチロー発言でいくつ記事が出たんだ?
あいかわらず自意識過剰なことで。
あくまでも噂だけどイチローが韓国嫌いって
本当のところどうなんだろ。
だいたい李炳圭、李晋暎って、何者ですか?韓国で野球やってる有名人?
だったらイチローさんの実力、そして人気ぐらいは知ってるでしょうよ。こういうのを『井の中の蛙』っていうんだな。
韓国戦でもしイチローさんの身に何かあったら、日本人だけではなくて本場・アメリカからも文句言われますよ。
それにしてもこのニュース。韓国って所は、男尊女卑だけではなくて身分制度も未だに色濃く残っている国なんですね。あそこって確か民主主義ですよね?封建主義じゃなくて・・・。
先程新着記事を仕上げてみたところ、前エントリーに貴ブログのこのエントリーのトラバを発見してびっくり。
全く同じ内容です(笑)
取り上げた二つのソースもまたまた同じなのでパクりの誤解を招く前に言い訳しておきます…(笑)
今期も大活躍されることを祈ります。
イチロー記事のエントリーを仕上げ終えた直後に貴サイトの前エントリーでのトラバに気付き、たまたま同じ内容の偶然さに驚き思わずお声をかけさせて頂きました。
選択ソースも偶然重なったのでお気を悪くされてないかと少々心配になりましたが温かいお心遣いありがとうございました。
最近の野球はよく内容を知りませんが私はスンヨプにこれから注目して行こうかと思っています(笑)
それにしてもバ韓記事はネタの宝庫で休む暇もありませんね☆
今気付いたんですがうちのお馬鹿ブログをリンクして下さってるんですね(涙)
驚き…。
こちらもぜひリンクさせて下さいませ☆
特に李炳圭とかいうチンピラは、グランドではなく3食鉄格子付きの完全看護の施設に入られることをお勧めします。
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