(聯合ニュース 韓国語 2009/10/23)
韓国と日本両国から社会科を教える現職教師たちが集まって、独島紛争など両国間の懸案を賢く解決するための方案を模索する学術行事が開かれた。
ソウル大学日本研究所は23日、校内国際大学院で日本社会科教師招請研修10周年を記念して、《教育の現場から眺めた韓日の歴史と未来》シンポジウムを開催した。
この行事には、過去10年間研修に参加した現職日本教師と韓国人教師、韓日両国の関連学者など28人が参加して、発表と討論をした。
宮城県の女川第四中学校の阿部一彦氏は、“日本版シンドラー”と知られた故・布施辰治弁護士の一代記を教育と組み合わせた事例を紹介して関心を集めた。
日帝強占期に韓国独立運動家と人権のために闘争した彼の一生を通じて、学生たちに人類愛の尊厳性を悟って自ら行動に立ち向かう能動性を育てた、というのが一代記の主要内容だ。
参加者らは24日に開かれる《韓日教育現場の実践事例および展望》ワークショップで、独島問題に象徴される両国の地理教育の争点と望ましい方向を論じる。
山口県立坂上高校のニシモトミツタカ氏は、ワークショップに先立ち公開した発表文で「独島問題は両国の重大懸案で一度表面化すれば感情対立につながりやすく、何回も相互友好活動を白紙化させた」と指摘した。
彼は「したがって“独島”がなぜ問題になっているのかに対して、学生たちが直接調査して考察することができるように、日本外務省と大韓民国外交通商部の資料をすべて見せて討論と議論を進行した結果、相当な成果を上げた」と明らかにした。
日本研究所関係者は「社会科は歴史・地理・倫理などの分野を包括する科目なので、今回の行事は韓日両国の歴史問題だけでなく、国境を越えて両国が共有する多くの問題を共に考えて議論する糸口になるだろう」と期待した。(機械翻訳 若干修正)
阿部氏の従韓度は高いようですね。
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故布施弁護士の活動に光を/信念の姿に再評価の動き (東奥日報 2008/04/23)
戦前戦後を通じ、国内外で弱者の人権擁護に尽力した故布施辰治(ふせ・たつじ)弁護士(一八八〇―一九五三)を再評価する動きが広がっている。韓国政府から二〇〇四年、独立に寄与したとして日本人初の建国勲章を受章したことも追い風に、信念を貫いた活動を伝えようと、地元中学生の研究や、映画などの取り組みが続く。 布施は現在の宮城県石巻市出身。独立運動に呼応して東京で逮捕された朝鮮人留学生や、米騒動参加者の擁護など幅広く活躍。第二次大戦中にユダヤ人を救ったドイツ人実業家にちなみ、韓国で「日本のシンドラー」とも呼ばれる。色紙によく「生くべくんば民衆とともに、死すべくんば民衆のために」などと書いた。 「布施の温かさを伝えようとしたのでは」。四月、布施の地元に近い宮城県女川町立女川第四中学校。道徳の授業で、阿部一彦(あべ・かずひこ)教諭(41)が布施の業績を伝え続ける韓国人男性を取り上げると、三年生が発言した。 同校はこの夏、修学旅行で初めて韓国を訪問。植民地時代、朝鮮半島に足を運んだ布施の活動も学び、地元中学生と交流する予定だ。 「布施の活動を通じ、人を助けることは尊いと生徒に感じてほしい」と阿部教諭。 同校は昨年、当時の全校生十六人が、布施の活動と現代のいじめをからめた創作劇を文化祭で上演。いじめを黙認していた生徒が布施の活動などを知り、問題解決に立ち上がる姿を描いた。 「布施の行動に人類愛を感じた。弱い人をいじめてはいけないと思った」と、当時三年だった石森友喜(いしもり・ともき)君(15)。(以下略) |
明日、日本の公立校の教師が参加する“結論ありき”のワークショップが開催されるようですね。
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日本を賤しめる「日本嫌い」の日本人―いま恐れるべきはジパノフォビア by G-Tools |










現社なんて適当に受けてたけど、従軍慰安婦部分を異様にしつこく押し付けられたの思い出したw
日教組の工作員だったんだろうな、世界史の先生はまともだったけどw
もう嘘を撒き散らすのはやめてくれ!
多くの島根の漁師を拉致惨殺した韓国人に恐怖を感じた。
弱い人をいじめてはいけないと思った。
多くの漁師を拉致し、惨殺して日本政府に無理やり要求飲ませたくせにね
嘘吐くのいい加減
止めろ
国際法を何も知らない教師が恣意的に抽出した資料を、これまた国際法を何も知らない生徒にすべて見せて、まともな判断ができるわけなかろう。
新聞記者が、自分の主張に都合の良い内容となるように記事を書いているのと同じだよ。
国交断絶!!!!
反吐が出るな。
>9
吉買い狂死の話題なので、彼らの大好きな横並び同時ゴールで全員一位ってことでw
ウジ虫塩辛も付けてあげよう!!
日狂組は解体するべき!!!
半島に出向いていったバカサヨ凶死は帰ってこなくて良いよ、子供に嘘を教える連中は要りませんから。
先ずは世界史とウリナラファンタジーをすり合わせる事から始めたらどうだい?
まぁ、そんな事は不可能だから即座に火病るんだろうけど。
オスカール・シンドラーは自分の事業に必要だから安価な労働力としてのユダヤ人を失いたくなかったんだろ。
ナチ高官でありながらユダヤ人への迫害に疑問を持ったヴィルヘルム・クーべとか、デンマーク国王の決意にほだされてユダヤ人移送をサボタージュしたSSの幹部ヴェルナー・ベストとか、満洲でユダヤ人を保護した樋口季一郎なんかも評価しろよと。
息子の修学旅行も韓国だったが
本人いわく「つまらんかった」
…ええ、高1の頃から
こちらのサイトやら
今日の韓流通信さんやら
厳選韓国情報さんやら
一緒に見てますからww
日本人ではない人と、それに騙された日本人の集まりなんですよ。
「日本が悪い事をした」と信じたにしても、その国旗を否定して日本人の肩書きから逃れようとする人と、それでも国旗を背負って未来を生きる人とでは、雲泥の差が有りますね。
あそこに集ってるのは、日本を非難すれば自分は罪から逃れられると信じるタイプの人間です。
滑稽で見苦しいですが、ウリナラ教式の懺悔なんでしょうかねえ。
もちろん嘘と知って加担してる極左思想の連中もいっぱい混ざってるんでしょうけど。
日本人が気付いていない外国人参政権の驚愕ロジック!
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1132121706
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あっ、すまん。活動的な馬鹿は諦められる脳がありませんね。失礼(棒)
「あべし、ひでぶー」
律儀な行動ってやつも面倒だな。
関係ない愚痴でごめんね。
こういうのってほとんど宗教と同じだからね。
救いを求めて救いようがなくなるんだから始末が悪い。
こいつらの行動規範は日本を貶めることであり、そのためなら何でもする。
それに対処するには真逆の行動規範をもって、力と数でねじ伏せるしかない。
そのためには、まず国民一人ひとりが日本はすばらしい国だという意識を持つことが必要だ。
そして、その意識を生み出す源は教育でしかありえない。
それも、理屈、理論のみをこね回す教育ではなく、情操教育、道徳教育である。
よって、支那、朝鮮が徹底的に日本を恨むよう、国民に理屈抜きの感情のみに訴える洗脳教育しているのはある意味正しい。
ただ、彼らの教育は歴史的事実を無視した全くのファンタジーであるから、自国民とそれに同調する反日日本人の心にしか響かない。
日本における情操、道徳教育は、歴史的事実に基づく信念に裏打ちされた、第三者の心にも響くようなものでなければならない。
それを実現するにはまずもって日教組を弱体化させる必要がある。
今こそ、自らの地位を投げ打って日教組解体を叫ぶ中山成彬元文科相のような活動が、日本を守ろうとする全政治家、ひいては国民に求められている。
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