2006年02月09日

お金のためならウソを吐いてもケンチャナヨ

‘年俸を上げてもらうための嘘’1位は「他からスカウトを受けた」  (中央日報 2006/02/08)


   嘘も上手くつけば時には処世の助けになる。 笑いよりもため息の方が多い年俸交渉。 会社員らは 「競合社からスカウトの話があった」という嘘を多用していることが調査で分かった。

  就職ポータル「ファインドジョブ」 は男女会社員1701人に「年俸交渉でよくつく嘘」を尋ねた結果、27.4%(468人)がこう答えた。

  2位は同情心誘発型。 23.2% (396人)が「家長なのでお金が必要」という嘘を選んだ。

  「昨年に比べて実績が数倍向上した」という実績誇張型が17.4%、「上がらなければ辞職する」という脅迫型が16.3%、「競合社は数% アップしている…」という噂流布型(15.8%)が後に続いた。

  男性は「同情心誘発型」(29. 3%)が、女性は「嘘のスカウト」(31.9%)が最も多かった。

 

ウソに対しての罪悪感ってないんだろうな。



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この記事へのコメント
  1. ああ、中央日報にありましたね、この記事。
    呼吸するみたいにウソをつく、韓国・・・てなセリフを何処かで見ましたけど、ホントにそうなんですね。
    ウソも100回言えば本当になる、っていうところですか。
    Posted by 彦勘助 at 2006年02月09日 13:24
  2. 李○ヨプが身近な例ですね(笑)
    Posted by ??? at 2006年02月10日 09:36

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