(朝鮮新報 2008/12/03)
「朝鮮商工会への強制捜索は不当」
「朝鮮総連と在日朝鮮人にたいする不当捜査に反対する弁護団」(団長=床井茂弁護士)が、警察当局の朝鮮商工会に対する強制捜索に関する見解を発表した。
見解は、「日本政府とマスコミによる不純なキャンペーンが大々的に行われることにより、朝鮮学校に通う児童への嫌がらせが日常的に行われ、朝鮮総連会館に対するテロ行為、在日朝鮮人への迫害がいつ何時起こるかわからない『緊張状態』が形成されている事態に対して、日本政府は真摯に反省し、歴史的・国際的責務を果たすべきだ」としながら、政治的弾圧と人権侵害をただちに中止することを強く求めた。
見解全文↓。
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警視庁公安部の朝鮮商工会に対する強制捜索の不当性について (朝鮮新報 2008/12/03)
朝鮮総連と在日朝鮮人に対する不当捜査に反対する弁護団 はじめに 安倍政権時代とそれを前後し、朝鮮民主主義人民共和国に圧力を加えるという目的で、全国の朝鮮総連本部、支部、商工会、民族学校、在日朝鮮人の家宅など、合計113カ所に対する警察当局の不当な強制捜索が行われた。 警察当局によるこのような強制捜索の違法性が明らかになり、非難が高まるなか、麻生政権が発足するやいなや、安倍政権時代を彷彿させるような朝鮮総連に対する不当な弾圧がまたもや強行されている。 2008年10月29日、警視庁公安部外事第二課は、捜査官24人と100人を超える機動隊を動員し、「税理士法違反容疑」を口実に、在日本朝鮮東京都新宿商工会、在日本朝鮮総連東京都新宿支部、元新宿商工会副会長宅など、6カ所に対する強制捜索を行った。 しかも、11月27日には、新宿商工会の上部団体である在日本朝鮮商工連合会、在日本朝鮮東京都商工会に対する強制捜索をおこない、元新宿商工会副会長を逮捕するという暴挙にでた。 とくに11月27日の強制捜索は、捜査官約50人と350人以上の機動隊、装甲車両50台を大々的に動員し、物々しい雰囲気をかもし出しながら、早朝7時ごろからはじまり実に8時間にも及んだ。 捜査官らは、元新宿商工会副会長の「税理士法違反容疑」で強制捜索をすると言いながら、新宿商工会のみならず、事件とは何ら関係のない商工連合会と都商工会、総連支部、女性同盟支部、青年同盟支部の事務室にまで立ち入り、無関係な書類などを手当たりしだい押収した。 今回の事件は、1年以上前に簡易裁判所の略式裁判(罰金)で、すでに解決済みである新宿商工会会員の「所得税」問題を無理やり「税理士法違反」と結びつけ立件をしたものであるが、これらは日本の犯罪捜査の一般常識では考えられないものであり、有無を問わず商工会と朝鮮総連を弾圧しようとする当局の思惑が如実に表れたものだと言える。 また警察当局は、以前と同様、マスコミに情報を事前にリークし、捜索現場を実況中継させ、朝鮮総連や商工会、在日朝鮮人があたかも「違法団体」「犯罪人」であるかのごとく描き出す世論操作を行った。 今回の強制捜査に立ち会った古川健三弁護士は、「正確な経理処理のために、小規模経営者をボランティアで補助すること自体何の違法性もないし、税務当局も歓迎してきたことである。税務当局の指摘した問題が既に決着している件を今さらになって蒸し返し、何の関係もない人々まで巻き込んで、捜査対象・事情聴取対象者を無限定に拡大することは、犯罪捜査として許容された範囲を超えるものであって、決して許されるものではないと考える」と述べている。 以下、今回の朝鮮商工会に対する強制捜査の不当性を概括的に述べる。 犯罪事実の不成立 本件強制捜査は、商工会の職員が、税理士資格がないのに、業として、会員の所得税確定申告書を作成したという「税理士法違反」を被疑事実として行われたものである。 しかし、商工会の活動内容は、会員の経済活動及び自主申告を支援・奨励することであって、完全に合法なものである。 そもそも、税理士法が無資格での税理士業務を、刑罰をもって禁じている趣旨は、「ニセ税理士」が跋扈することを防ぎ、納税義務の適正な実現を図るところにあると解される。そして商工会の活動は、会員らの経済活動と自主申告を支援・奨励することで、適正な納税に寄与するものである。 これは、現に、全国の多数の税務署が、商工会に対して感謝状等を授与していることからも明らかである。商工会の職員らの活動は、「ニセ税理士」として処断されるようなものではありえない。 本件強制捜査は、その根拠とされている被疑事実が、犯罪を構成するか極めて疑わしいという1点をもっても違法であると言わざるをえない。 政治的意図に基づく強制捜査 本件強制捜査は、「税理士法違反」という「犯罪」捜査が目的ではなく、商工会及び朝鮮総連に対する政治的弾圧を主目的とする違法・不当な権力の行使であり、断じて許容できない。 本件強制捜査については、商工会の会員による脱税事案と関連づけた悪宣伝が行われている。しかし、先行事件である脱税事案については、すでに2007年6月、略式手続により罰金刑が下されており、刑事事件としてはすでに解決済みである。本件強制捜査は、すでに解決済みの事件に商工会の会員が関わったことを口実とし、1年半以上たった今になって、強引に事件化し、強行されたものなのである。 また、本件令状の発布請求者は、警視庁公安部外事第二課の警部である。租税法違反に関する事実の解明のためであれば、生活安全部等が担当部署となるはずであるにもかかわらず、朝鮮総連を担当する公安部外事第二課が捜査を担当していること自体、本件強制捜査が、犯罪捜査を目的としていないことを雄弁に物語っている。 さらに、捜査機関は、税理士法違反とは何らの関連性もない、他の総連傘下団体(青年同盟、女性同盟など)の名簿までも、全て押収しようとした。捜索に立ち会った職員らの抗議により、他団体の名簿の押収はかろうじて阻止したものの、これらの名簿まで押収を強行しようとしたことは、本件強制捜査が「税理士法違反」という「犯罪事実」の解明が目的ではなく、商工会及び総連の組織実態の把握等を目的としていたことを示している。 この点、米国による朝鮮民主主義人民共和国「テロ支援国家」指定解除が実現したこの時期に強制捜査が行われたことについて、政府高官の思惑が働いたであろうことを指摘せざるをえない。本件強制捜査の当日、漆間巌官房副長官は、拉致問題対策本部関係省庁対策会議において、「大事なのは北朝鮮が本当に困る圧力をかけられるかどうかだ。今後、工夫する必要がある」と発言している。 漆間官房副長官は、安倍政権下で警察庁長官を務めた際には、「北朝鮮に日本と交渉する気にさせるのが警察庁の仕事」「北朝鮮が困る事件の摘発が拉致問題を解決に近づける。そのような捜査に全力を挙げる」などと発言し、朝鮮総連関連施設に対する強制捜査の指揮をとったとされる人物である。 必要性、相当性の不存在 百歩譲って、「税理士法違反」の疑いがあり、事実解明が必要であるとしても、任意の捜査によることが可能であって、早朝から、数百人の機動隊を投入して大がかりな強制捜査を行うべき必要性も相当性もない。 いうまでもなく捜索・差押えは、重大な人権侵害を伴う強制処分であり、犯罪捜査のために必要かつ相当な場合に限って許容される。捜査機関が、令状の請求にあたって、また実際の捜索・差押えにあたって、このような要件を真摯に検討したとは到底考えられない。また、捜査機関の暴走に歯止めをかけるべきであるにも関わらず、安易に令状を発布した裁判所の責任をも指摘せざるをえない。 本件強制捜査は、6者協議で孤立を深めつつあることに危機感を感じた日本政府による、独自の「制裁」としても捉えられる。 本件強制捜査の悪質性 2005年以降、朝鮮総連関連施設に対する強制捜査が相次いだ。一連の強制捜査の中には、「税理士法違反」を口実とするものが、本件を含めて4件存在する。 「税理士法違反」を名目とする強制捜査は、その他の事案と比べ、次元の違う悪質性を有している。 すなわち、一連の強制捜査のほとんどは、「薬事法違反」「電磁的公正証書原本不実記載」(車庫飛ばし)、「詐欺」(高齢者優待切符の不正使用)など、極めて軽微で、かつ、総連自体の活動とは何ら関係のない容疑を口実として強行されたものであった。 しかし、「税理士法違反」を理由とする強制捜査は、まさしく、会員の経済活動及び自主申告のサポートという商工会の本来的活動それ自体が違法であるとするものである。ここに至って当局は、朝鮮総連に対する政治弾圧を一段高いレベルに引き上げたものと見るべきである。 おわりに 日本に長期居住する朝鮮人は、日本の朝鮮に対する植民地支配により、強制連行されてきたか、植民地支配下での生活に耐え切れず生きる道を探して日本に居住することとなった人々とその子孫が大部分である。 朝鮮商工会は60余年に及ぶ歴史をもつ在日朝鮮人の経済団体であり、社会的差別や偏見にさらされてきた会員の商工活動のサポートを主たる業務としてきた。 ここ数年、警察当局は朝鮮商工会を狙い撃ちし、北海道、兵庫、京都などで「税理士法違反容疑」による不当な強制捜索を強行し、朝鮮商工会の業務を著しく妨害するばかりか、イメージを傷つける暴挙を繰り返してきた。 私たちは、このような異常な状況が速やかに是正されることをひたすら願い、当局に対して朝鮮総連と朝鮮商工会に対する不当な政治弾圧と人権侵害を中止することを強く要求してきた。 今回、当局が平和と緊張緩和に向かう朝鮮半島情勢の時流に逆行して、「独自の対朝鮮追加制裁」をうんぬんし、商工会に対して不当な強制捜索を行ったことは、在日朝鮮人とくには朝鮮商工会に「制裁」のターゲットを絞ったことを如実に示していると言わざるをえない。 朝鮮商工会への一連の強制捜索が、朝鮮への「経済制裁」「追加制裁」のための「圧力手段」として悪用されていることは断じて許しがたいことである。 それはまた、戦前戦後の歴史的経緯をもつ在日朝鮮商工人に対する重大な人権侵害として日本の民主主義や人権、良心に対する暴挙として告発されなければならない。 2002年9月17日の日朝平壌宣言では、「日本側は、過去の植民地支配によって、朝鮮の人々に多大の損害と苦痛を与えたという歴史の事実を謙虚に受け止め、痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明」し、「在日朝鮮人の地位に関する問題及び文化財の問題については、国交正常化交渉において誠実に協議することとした」がうたわれており、警察当局による一連の強制捜査は日朝平壌宣言の精神と文言に反する行為として容認することはできない。 日本政府とマスコミによる不純なキャンペーンが大々的に行われることにより、朝鮮学校に通う児童への嫌がらせが日常的に行われ、朝鮮総連会館に対するテロ行為、在日朝鮮人への迫害がいつ何時起こるかわからない「緊張状態」が形成されている事態に対して、日本政府は真摯に反省し、歴史的・国際的責務を果たすべきである。 私たちは日朝両国の関係正常化と平和・友好を願う立場から、日本当局が朝鮮総連と朝鮮商工会に対する、愚かであからさまな政治的弾圧と人権侵害を直ちに中止することを強く求めるものである。 |
捜査状況一覧(2008年 11月末現在)

本日の結果↓。
税理士法違反、総連傘下の部長逮捕
(TBS 2008/12/03)
朝鮮総連傘下団体の元幹部が無資格で税理士業務を行ったとして逮捕された事件で、警視庁公安部は、新たに総連傘下団体に所属する33歳の男を逮捕しました。
税理士法違反の疑いで逮捕されたのは、新宿区歌舞伎町にある朝鮮総連の傘下団体、「在日本朝鮮東京都新宿商工会」の総務部長、厳斗功容疑者(33)です。
調べによりますと、厳容疑者はおととしから今年3月までの間に、税理士資格が無いにもかかわらず、商工会会員の確定申告書を数件作成した疑いが持たれています。
厳容疑者は、先月、逮捕された新宿商工会の元副会長、徐英男容疑者(54)の指示を受けた上で、これまで、たびたび書類を作成していたとみられていて、警視庁公安部は余罪についても追及しています。
民団系の商工会にも行って欲しいですね。










ここは地球で、ここは日本なんだ。
そんなもんは無効なんだよ、普通の国際社会では。
そして、法を犯せばその国の法で処罰されるのは当たり前なんだよ。
嫌なら在日連れて、さっさと帰れ。
そして二度と来るな。
>障碍者優待切符使用違反
ホント最低だな、こいつら。
こんなのでも皆殺しにしちゃあ駄目なのか?
人権なんて言葉は、人間に対してのみ使うべき言葉だろ?
なんでこんな害獣を人扱いするんだよ
その民団も新規会員入会が伸び悩み、「帰化」が増加。このままでは消える運命にある。
そこで公明党とミンス、自民党内リベラルを抱き込んで国籍法を改悪し、拉致などしなくても日本人になれるように画策したと...
民主党参院の附帯決議(案)を入手しました。お粗末の一語です。
論評は後でしますが、取りあえず全文を掲載します。
1、本法の施行により、生後認知された子も胎児認知された子と同様、届出のみで我が国の国籍を取得することができることにかんがみ、本法の趣旨について十分な周知徹底に努めること。
2、我が国の国籍を取得することを目的とする虚偽の認知が行われることがあってはならないことを踏まえ、国籍取得の届出に疑義がある場合に調査を行うに当たっては、その認知が真正なものであることを十分に確認するため、認知した父親に対する聞取調査をできる限り実施すること、当該父親と認知された子が一緒に写った写真の提出をできる限り求めること、出入国記録の調査を的確に行うこと等につき、調査の方法を通達で定めること等により、調査のための万全な措置を講ずるよう努めること。
3、本法の施行後、改正後の国籍法の施行状況について、当分の間半年ごとに当委員会に対し報告するとともに、その施行状況を踏まえ、父子関係の科学的な確認方法を導入することの要否及び当否について検討する等、虚偽の届出を防止するために必要な措置を講ずること。
4、ブローカー等が介在して組織的に行われる虚偽の認知による不法な国籍取得の動きが生じてはならないことを踏まえ、入国管理局、警察等関係当局が緊密に連携し、情報収集体制の構築に努めるとともに、適切な捜査を行い、虚偽の届出を行った者に対する制裁が実効的なものとなるよう努めること。
5、本改正により、重国籍となる子供が増加する事態が起こり得ることにかんがみ、重国籍に関する諸外国の動向を注視するとともに、我が国における在り方について検討を行うこと。
ーーーー 右決議する。
上記、附帯決議案1〜5項のどこにも「偽装認知」を抑止出来る文言がない。
2の「できる限り実施すること」とか「父親と認知された子が一緒に写った写真の提出をできる限り求めること」などと、なんら拘束力ない「要望」だけである。
そして、法律案の不備を「入国管理局」と「警察」に丸投げの附帯決議案になっている。
《国籍法改正で、重国籍の子供が増えるから「重国籍」について検討する》は、まったく理由にならない。
20歳で国籍選択できる現行法で十分なのです。
このような、お粗末な法律案しか作成できない国会議員に支払う税金はない。
激怒します。
自由に広めて下さい。
5日には可決と言うのは確定です。
国籍法改正案、5日成立へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081203-00000062-jij-pol
こういうのも含めて徹底的に叩き潰しましょう。
文句あんならテメー等在日の屑ども纏めて帰れよ
まだ言うかっ!
日本もこんな嘘ではなく、本当の事を大々的に周知していくキャンペーンや、教育をしないとダメだな。
こいつらは、嘘だとばれていても言い続けて、既成事実化しようとしている。
弁護団も確実に公安にマークされてるだろうなぁ
モノは言いようだなww
日本の法律守気ないなあ日本から出て行け!
総連だけでなく民団も強制捜査せよ!
なるほど、朝鮮人の帰国事業の再開を希望か。北か南か行き先は自由にしていいぞ。
強制送還しろよ・・・
こんなガイキチ日本にいらんだろ。
国籍法、次はもうどうしたらいいんだろう。
あほすぎる、民主。
改正案成立→翌日、改正案の改正案提出→可決というのはできないんでしょうか。
無理そうですが・・・。
外患誘致罪でしょっ引く権力が欲しくなりました。
百万歩譲ってそうだとして、そんな事にならないようにおまえらが真っ当に生きればいいだけ。因果応報という言葉を贈るよ。>総連
並んで写真を取るだけで、親子だと言い張れる、すばらしい改正案が可決されようとしています。
両親の結婚を条件にしないので、愛人の子が何人いてもいいのです。
隣の国には、戸籍が無くて困っている人が1億人います。
人身売買をしたい人も、いっぱいいます。
そして日本には、人件費が高くて困っている社長さんが、いっぱいいます。
海外から何万人でも希望者を集めて、「この人たちは私の子です」と届け出れば、家族になれるのです。
家族ならば、家内工業だと言って、賃金無しとか、少しくらい無茶な働かせ方もさせられるんじゃないでしょうか。
日本人社員を全員解雇して、1万人の子供に「家業の手伝い」をさせれば、今より安く車が作れるんじゃないでしょうか。
企業を元気にするには、これしかないでしょう。
日本じゅうの企業で、ぜひそうするべきです。
パンダだいすき
祖国には人権なんて無いだろうけど。
>朝鮮総連や商工会、在日朝鮮人があたかも「違法団体」「犯罪人」であるかのごとく
事実だし。
やだ・・・こんなに大きい釣針なんてっ ビクンビクン
在日南北朝鮮ヒトモドキ駆除法案とかないかなあ
法違反していることと、児童へのいやがらせ云々は関係性があったとしても考慮する必要性はない。子供がかわいそうだからって犯罪者の逮捕も捜査もやめたりはせんからね。
政治的な話、ましてや国際政治上の問題は、一弁護士が論ずる次元にはないでしょ。感情論でガタガタ言ってるだけだね。
で、要点は?>弁護人
本当は一円もやりたくないけど、釣る餌あればかかるだろう
もちろん永住権なんて捨ててもらうがね
在日朝鮮人が日本政府に統治されるのも、日本の法律に拘束されるのも間違いだ。
というところではないですかね。
是非ともまとめて朝鮮島流しにしてやってくれ。
マトモな感覚を持った日本人は、この弁護士を干そうぜ。
労働者層向けの煽り文句としてはいいかもしれない
もっとも労組は左寄りの事が多いけどね
外人の移民を増やそうって流れについてはどう思ってるのかな?
賃金低下や失業に直結する問題なんだけど
文句有るなら帰れよ、犯罪者集団に居られちゃ困るからよ。
は?
これは本物の弾圧というものを全く知らない奴のセリフですねぇ
歴史はおろか、全くの無学という他はありませんね。
どうですみなさん、
ここらでひとつ本物の弾圧という奴を見せてやるべきだとは思いませんか?
まあ、日本人も長い歴史の中で、多民族の弾圧などというものはやり慣れてませんので、色々と過不足はあるかと思いますが、これも日本人にとって良い経験になるでしょう。
ね?
植民地支配が嫌でその宗主国に行っちゃうなんて、馬鹿以外の何者でもないですね…。他の近い国があるだろうに…。人生すべて、身を挺してギャクなんですか?もしかして国民総Mなの?
ってか?
んな、アホな(笑)
飛んで火にいる夏の虫は韓国起源ニダ!
>外患誘致罪でしょっ引く権力が欲しくなりました。
私も激しくそう思う。けど、現状の外患誘致罪は武力が要件になってて、いまの国籍法などは武力行使じゃないから対象外になるはずなんよなぁ…ひでぇ。
莫迦な。
日本人の持つ性善説になんの問題があろう。
問題があるのは、それを悪用する者と警戒を解くよう先導する者の存在。
日本国憲法とてただの条文。
それについて考察させない連中こそ、悪。
平和団体を名乗りながら、「何故戦争が起きたか」を考えさせない連中とかね。
今の憲法を変えなくて済むよう、まずは好戦的・侵略的な他民族を全滅させるべきだと思います。
www
植民地支配で弾圧された
↓
弾圧してる連中の本国に移住
えーと、精神鑑定を受けることをお勧めしますw。
荒川区の推薦で法務省人権擁護委員になっていますコイツ。
しかも専門は、國際養子縁組、國際離婚。
「外国人の人権救済活動」を行っているとのこと。
在日関係の書籍も出しております。
きな臭いと思いませんか、皆様。
追伸;荒川区といえば、在日スラムが存在していましたよね確か。
URLにこいつのアドレス載せておきます。
日本人の殆どが『性善説で片付けられない攻性の国家とその人種が日本を狙っている』と理解できるなら、それもいい。
だがな、あなたが言っている事象に対して、日本人を導かなければならなかったのは誰か?
それは国家やジャーナリストや文化人の仕事ではなかったか。
元々日本人というものは、性善説を内包しつつ特定人種を拒否する事が出来ない人種ではない。古来、村八分や災害時の協力などあったじゃないか。
問題は性善説より、潔癖すぎる日本人の高潔さを逆手にとった『国家レベルの詐欺』を遂行した連中にあると思うが、如何に。
横から失礼します。
たしかに真っ先に非難されるべきは、人の弱みに付け込む連中及びそいつらとつるんで警戒を解くように先導する連中でしょうね。
性善説を内包しながらも連中の悪事に対して然るべき対処が出来る人間には文句は言いますまい。
しかし、45さんが言うように被害に遭いながらも、事実を知りながらもいつまでも特定人種を拒否しない、出来ないお人好しは非難されて然るべきでしょう。
そのお人好しは少なくとも事実を知っているわけですから。
その被害がその人個人で済むのならまだ良いかもしれませんが、実際は周りをも巻き込んでいる場合も多く、それが我々日本人の主権にかかわる部分にまで及ぶのなら決して看過できません。
また、性善説そのものにも問題がないわけではなく、日本人の底抜けにお人好しな性格が連中を招き寄せてしまう原因の一つだと思いますが。
性善説は理想ですよ。
周りに奴等がいなければね・・・。
それが過去の過ちを繰り返さない反省の態度なのだと。
逆にそういう人は、日本が一方的に悪かったのではないのだと、当時歓迎さえされたのだと、正しい歴史を教えれば考えを変える可能性があります。
今の危険と同時に、正しい過去や、特定アジアの嘘を教える必要があるでしょう。
無理ですね、
食い扶持に自分で蓋をするとでも?
食い扶持にしてるのは吹き込んでる一部のプロどもですよ。
中高生や主婦や年寄りは平和ボケであっても左翼で食ってる訳じゃないでしょう?
先日、小林よしのり氏が面白い指摘をしてましたよ。
左翼に牛耳られた活動が活発な沖縄は所得が低いのに、なぜか高額納税者が多いと。
エセ平和の利権は、それで食ってるトップだけを豊かにし、末端を搾取する構造なんですよ。
いずれにせよ、ここまで来てしまっていると大胆な外科手術が必要でしょうね。
因みに、自分で洗脳解くのは難しいのではないでしょうか。
私も大学まで洗脳されてましたが、弟の指摘をきっかけにして気づけました。
また、余程親しい人間から言われないと反発が先にたちそうです。
それがプロ市民。
平和ボケの中高生や主婦や年寄りを論じているのではないよ。
私はもともとプロ市民の話をしたのではないのですが・・・
それに聞き手あってのプロ市民でしょう?
騙されてる聞き手を目覚めさせなければというのは、ここの方々の共通認識かと思いますが。
ちなみに私も平和ボケの一人でしたが、デモやら団体に参加したことは有りません。
そういう人に呼びかけるのは悪い事ではないのでは。
プロ市民は、だれかれ構わず声を掛けてくる宗教の勧誘と同じです。
聞き手が有ろうと無かろうと一方的に話を進め洗脳するから質が悪い。
その上、徒党を組んで無理を通して道理を引っ込めようとする(麻生邸前でのデモ行動など良い例)活動家でもあるんじゃないでしょうか。
プロ市民はテロリストと同じと考えても良いでしょう、国家転覆を謀り、甘い汁を吸おうとするんですからね。
こんな連中が、在日を御輿に乗せて日本を駄目にしてるんですよ。
>私はもともとプロ市民の話をしたのではないのですが・
それはすいません、
いまだ性善説で語る青いお方に嘴を挟みましたこと、自省します。
以後レス不要。
おっしゃるとおり、彼らは強引です。
そこで、彼らに負けず、できれば先んじて、彼らの持つ矛盾と嘘を、まだ間に合う人に広めたいと思っています。
まずは「アンタの取ってる新聞はウソ書いてるよ」あたりから。
>56様
私の話のどこが性善説なのか、しばらく考えていました。
おそらく「不戦を貫き占領を受け入れる」辺りを言っておられるのではと思いますが、性善説とは少し違うと思います。
攻めて来ないというのが性善説。
これは攻めて来ても不戦の誓いに殉ずるという発想です。攻めて来る可能性を想定しており性善説とは異なると思います。
殉死の価値観や理想主義から来るものと思いますが、性善説になびかない人を左に誘導するのに都合よいと思われ
好ましくない考えだと思っています。
彼らは「アレで洗脳できなければ次はこの理屈で」と、手を変え品を変えて来ますからね。
尚、頻繁に警察等(地元の交番はお勧め)と連絡相談して知人を作っておくと吉。
なんでもかんでも疑わなきゃいけない現代社会に、絶望した!
と、いうわけで朝鮮人のみなさん
今すぐ荷物を纏めて半島に帰ってください
要りませんから!
あなたたちは日本には不要ですから!
背広着たり 机にしがみついたり ヘコヘコしたり
してるわけじゃないんだぜ お前はそれ わかってんのか
わかってねえーって そやってねだって また持ってくのか
いいかげんにしろ 借金韓国
デフォルト寸前 とどめをみまうぜ!
貸した金 返せよ 貸した金 返せよ
あした 金返せよ おう! 貸した金 はした金なんでしょ?
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