警察公務員改正案の拒否権発動を前に警察猛反発 (朝鮮日報 2005/12/26)
警察公務員改正案の拒否権発動を前に警察猛反発 (朝鮮日報 2005/12/26)
25日、青瓦台(大統領府) が警察公務員法改正案について拒否権の発動を検討していることが明らかになり、警察は蜂の巣を突いたような騒ぎとなった。
青瓦台のホームページには、 第一線の警察官の抗議のコメントで溢れかえった。「警察の士気を落とすな」「クリスマスプレゼントを心待ちにしてたのに、 なんという晴天のへきれきか」といった意見のほか、「警察が不利益を被れば、 被害は国民に何倍にもなって返ってくるだろう」「ノンキャリアは立ち上がろう」という威嚇的な反応も示した。
一部は法案を提出したヨルリン・ウリ党崔奎植 (チェ・ギュシク)議員などのホームページに殺到し、「何とかしてくれ」「うまく取りはからって欲しい」と書き込んだ。
警察の集団行動は、警察関連懸案が俎上 (そじょう)に上る度に繰り返されてきた。ハンナラ党の權五乙(クォン・オウル)議員が6月に同法案を提出した際、 激励メールが2000件も寄せられ、8日に国会法制司法委員会が同法案を審議した際には、 各議員のホームページに法案処理を催促する書き込みが殺到した。
検察・警察の捜査権調整問題が議論された際も、 警察は青瓦台や議員のホームページをほぼ占拠した。 捜査権独立に賛成する議員を「国会議長の器」「警察の父」と持ち上げ、反対する議員は「資質のない政治家」と批判した。
9月に国会で開かれた捜査権調整公聴会には5000人余りの前・ 現職警察官や家族がプラカードまで持って乗り込み、青瓦台が警告する事態も起きた。
ネチズンと呼ばれてネット上で好き勝手しているやつらと、警察が全く同じ言動をしているとは、 どんな立場になろうが、どんな職種に就こうが、朝鮮人は変わらないということですね。











国家や社会といったものに、如何に「信」を置いていないかという事の表れです、貧困を超えた放浪の民の思想です、こんな連中に本当の愛国心なんか期待できないでしょうし、そういった意味で、戦時中、朝鮮出身でも、国の為に命を捧げて下さった人達は、逆に、真の日本人足りと言えるでしょう。
この頃の日本人にも放浪の民の様な人が居そうですね、その人権団体とやらに巣食う左翼ドモなんか。
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