サイバー外交使節バンク “ゲームの中誤った韓国直す” (デイリーサプライズ 2005/12/06)
これはゲームが「第二の教科書」と呼ばれるほど全世界の次の世代に、 波及力と影響力が大きい点を考慮する時、ゲーム上の歴史歪曲を捨ておく場合、数十年後に彼らが既成世代になって、 誤った韓国観を持つようになるという点で憂慮の対象になっている。 その例として、 日本のゲーム開発会社であるシステムソフトは「現代大戦略2005〜護国の盾・イージス艦隊〜」 というゲームで、日本の独島侵攻及び済州島占領などを美化する内容を記している。 〜中略〜
これによってバンクは「アメリカ圏、 ヨーロッパ圏、アジア圏で影響力あるゲームソフトウェア100余所を対象に親書を送る事業を通じて、 日本の歴史教科書歪曲敍述内容が各国の有名ゲーム会社を通じて複製及び拡散しないように持続的に建議する計画」 と明らかにした。
こんなことしているよりも世界中の人が遊びたくなるような面白いゲームを自分たちが作り、
その中でウリナリマンセー観を盛りいれとく方がよっぽど効果的だと思いますよ。
そのくらい簡単でしょ“IT先進国”だったら……。
記事全文
サイバー外交使節バンク “ゲームの中誤った韓国直す” (デイリーサプライズ ハングル 2005/12/06)
これまで海外有名ウェブサイトや全世界の教科書上で、 我が国を過って知らせている内容に対しては明かされたところが多かった。しかし日常の中でよく接するゲームの中の歴史歪曲に対しては、 ほとんど知られていなかった。
6日、サイバー外交使節団「バンク」は、 世界ゲームソフトウェアを対象に韓国を正しく知らせる事業を始めると明らかにした。バンクの資料によると, 最近ゲームソフトウェアにまで韓国が歪曲された誤った内容が広がっているというのだ。
これはゲームが「第二の教科書」と呼ばれるほど全世界の次の世代に、 波及力と影響力が大きい点を考慮する時、ゲーム上の歴史歪曲を捨ておく場合、数十年後に彼らが既成世代になって、 誤った韓国観を持つようになるという点で憂慮の対象になっている。
その例として、日本のゲーム開発会社であるシステムソフトは「現代大戦略2005〜護国の盾・ イージス艦隊〜」というゲームで、日本の独島侵攻及び済州島占領などを美化する内容を記している。
このゲームは、現在日本だけではなく、全世界的に人気が拡散している成り行きだ。このゲームは 「東海」を「日本海」と表記した地理分野は勿論、韓国を中国と日本の属国とする内容の歴史分野、 韓国が日本に含まれているかのように扱った内容まで多様に歪曲されている。
これと関連して、バンクは「外国のゲーム会社で韓国を歪曲するのは、去る数十年の間、 韓国と係わって間違いだらけの教科書資料などがゲームを開発するシナリオ作家たちの歴史認識を誤らせており、 その間違った認識がゲームソフトウェアに反映されているから」と分析した。
これによってバンクは「アメリカ圏、ヨーロッパ圏、 アジア圏で影響力あるゲームソフトウェア100余所を対象に親書を送る事業を通じて、 日本の歴史教科書歪曲敍述内容が各国の有名ゲーム会社を通じて複製及び拡散しないように持続的に建議する計画」 と明らかにした。 (翻訳 2ch 蚯蚓φ ★氏)
01, 日韓攻防戦・襲来!
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今年のシナリオは直接関わっていませんが、これまでのシナリオを作成してきたのは私です。
お隣の国でかくも盛大に話題になっているとは物書きの冥利に尽きます。今後も半島の皆様のご期待を裏切らないように精進を重ねていきたいとと思っております。
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